お酒を飲まなくてもノリが良いと思われるには?

LIFESTYLE

20歳を越えるとどんなシーンでもお酒が必ず付いてきますよね。
飲める人は楽しいですが、飲めないと何かノリ悪いと思われてしまいますが、そんなことをもう言わせない方法を教えます!

飲み会お酒が飲めなくても楽しむ方法①:幹事に徹してみる

お酒を飲めない人の理由は、気持ち悪くなってしまう、体に合わないなど理由はさまざま。

ジュースでも楽しめるタイプなのにそれでもノリが悪いと思われてしまうなら、飲まなくても仕方ない状況をつくってみるのがおすすめ♡

なので、自分が幹事を努めて“みんなのために今日はしっかり役になります!”という空気を出してみましょう。ノリが悪いと思われずに、みんなから感謝されるはずですよ♪

飲み会お酒が飲めなくても楽しむ方法②:はじに座る

飲み会や、食事会のときに輪の中から外れて座ってしまうと、なかなか会話が届いてこないから真ん中に座りたくなっちゃいますよね。しかしその分、飲まされる可能性がグンッと上がってしまうのでなるべく端の方に座りましょう!

飲み会が本格的に始まったら、みんなで話すこともほぼなくなるので気にしなくて大丈夫です。

また、大人数の時は、隅っこすぎると逆に話しをふられてしまうので、隅から2、3番目の場所のポジションがベストですよ。

飲み会お酒が飲めなくても楽しむ方法③:店員さんを仲間にする!

お酒をのめない飲み会でキーパーソンになってくるのは、仲間ではなくお店の店員さんなのです!

だいたいの居酒屋などでは担当してくれるスタッフさんがいるので、そのスタッフとうまく連携すると「お酒をのんでいる感」を演出できますよ♪

やり方はとっても簡単。飲み会が始まるくらいに店員さんのもとに行き「ソフトドリンクは私に渡してください。その時にストローはいりません。」と伝えるだけでOK!

これを伝えるだけで店員さんは全てを理解して協力してくれるはずですよ。

飲み会お酒が飲めなくても楽しむ方法④:仕切る、飲ませる

①の幹事の件と同じことが言えますが、酔っていない人にしかできないことって本当に多いのです!

お会計のときや、2件目の手配、終電のアナウンスなどなど、役割はたくさんあります。
仕切るメンバーの中に加わっちゃえば、みんなアナタがシラフでいることに対して違和感を感じたりは絶対しないはず。

また、飲まされそうになったら逆にフリ返すメンタルをもつのも大切ですよ♪
後ろめたく感じずに、堂々としているのも1つの手段なのです!

お酒を飲めないから飲みに行かないなんてもったいないです!
せっかく誘ってもらったら是非参加してみんなともっと仲良くなっちゃいましょう。
お酒を飲めなくても楽しめる方法はたくさんありますよ♪