あなたのパッティング間違っています!正しいパッティング方法

みなさんは正しいパッティングをしていますでしょうか??
間違ったパッティングをしていると、それは肌荒れやしみの原因に・・・。
正しいパッティングをここで身につけましょう!

間違いパッティング① 手でパンパンしてしまう

まずは、手で化粧水をつけている場合。

化粧水を手に取ってパンパンつけている、肌が赤くなるまでパンパンしているという人!
それは間違いパッティングです。

「浸透させなきゃっ」と思うのはわかりますが、強くパッティングしてはだめなのです。

肌を強く刺激していることになるため、保湿どころかお肌を傷つけてしまっています。

間違いパッティング② コットンを湿らせすぎている

次は、コットンで化粧水をつけている場合。

コットンを湿らせてヒタヒタとしている、コットンがパッティング後に毛羽立(けばだ)っている!
それも間違いパッティングです!

コットンを湿らせすぎると固くなりますよね?
それで肌をパッティングしたら、刺激を与えることになり、肌荒れやシミの原因を自ら呼び寄せてしまっています。

正しいパッティング方法① 手でパッティングをする場合

さあ!正しいパッティングを身につけましょう!

①化粧水を適量(商品の指示に従う/10円玉程度)手に取ります。
②手のひら全体に伸ばします。
③顔の中心から外側にリフトアップさせるイメージでパッティングします。

ポイントは、「ゆっくり優しく」です!
ゆっくりお肌を抑えて、優しくパッティングしていきましょう!
自分の体温でパッティングすることによって、お肌への浸透が良くなります♪

正しいパッティング方法② コットンでパッティングをする場合

preciousbeauty.kose.co.jp

コットンも正しく使うことで、よりよいパッティングができますよ♪

①化粧水を適量(商品の指示に従う/10円玉程度)コットンに取ります。
②中指と薬指でコットンを挟みます。
③リフトアップさせるイメージで、下から上へ向かってパッティングします。

ポイントは、「優しく」です!
お肌を刺激しないように優しくパッティングしましょう!
正しくパッティングをすることは本当に大切。
スキンケアを変えてもお肌の調子が良くならないって悩んでいるあなた!
自分のパッティングを見直してみましょう☆

パッティング スキンケア ニキビ 肌荒れ

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この記事を書いた人

名越由梨

立教4年
ITベンチャーで働きます♡

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