初対面で「この人だ!」と運命を感じる瞬間7つ

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その日初めて会った人なのに直観で「あ、この人だ!」と感じる瞬間が、たまにあるんだそう。
ぜひそんな体験をしてみたいものですが、そのようなタイミングはどんな時にやってくるのか?
ご紹介していきたいと思います!

初対面なのに運命を感じる瞬間①身に着けているものが似ていた時

「デニムスタイルに同じスニーカーを履いていた」とか、「同じキャップを被っていた」「コーディネートの雰囲気が何となく似ていた」など、身に着けているものが似ていた時などに、何か特別なものを感じることがあるんだとか。

確かにファッションセンスが似ていると、気が合いやすいということもあるのかもしれませんよね♪

初対面なのに運命を感じる瞬間②笑いのツボが一緒だった時

誰も笑っていないのに、2人だけやけにツボにハマって爆笑してしまったり、変なところで笑いのツボがかぶったりすると、とても親近感が湧きますよね。

付き合ってからも笑いのツボが合うかどうかというのは、大切になってくるポイントでもあります。

初対面なのに運命を感じる瞬間③初めて会った気がしなかった時

「あ、この人だ」と思う瞬間として、初めて会ったはずなのに、何故か初めて会った気がしなかった時も挙げられます。

また、それを彼も同じように思っていたら「もしかして運命かも?」なんて思ってしまいそうですよね。

どこかで会ったことがある気がするという直感は、意外にも大切なのかもしれません。

初対面なのに運命を感じる瞬間④マニアックな趣味が一緒だった時

そんな趣味どこを探してもいないでしょ!というようなマニアックな趣味が一緒だった時、
意気投合しますよね。
その際に、「この人だ」と思うことがあるんだそう。

確かに、なかなか共感できなかったことを話せる相手を見つけたら感動しますよね♪

初対面なのに運命を感じる瞬間⑤沈黙が苦じゃなかった時

初対面の人との沈黙はどうしても嫌だから、必死になって話題を見つけ出そうとしますよね。

けれど、沈黙になった時に全然それが苦じゃなかったり、むしろ落ち着けたりすると「この人良いな」と感じることができるんだそうです。

沈黙になるのは怖いことではありますが、思わぬ発見があるのかもしれませんね。

初対面なのに運命を感じる瞬間⑥彼の匂いに惹かれた時

香水やフレグランスなどの香りではなく、彼自身が発する匂いを嗅ぐ瞬間があった時にその人の匂いに惹かれることがあると「この人だ」と思ったりすることも……。

確かに匂いの相性というのもありそうなので、大事なポイントなのかもしれません♪

初対面なのに運命を感じる瞬間⑦やたら目が合う時

意識して見ているわけではないのによく目が合ったりすることも、「この人良いかも」と感じるポイントです。

この場合、彼があなたのことを気に入って意識的に目線を送ってきたり、あなたのほうも一度目が合うとそこから気になって見てしまったりということがあるかもしれませんが、目が合うということは悪いことではなさそうですね♪

初対面で「この人だ」と感じるポイントをご紹介していきました。
これらのタイミングを参考にして、自分と重ね合わせてみてくださいね♪