「会社員です」という男が絶対に売れ残る理由♪非モテから脱却!

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会社員の男性のみなさん。
突然ですが、最初の自己紹介の時に自分の仕事についてなんと紹介していますか?
職業を聞かれた時に「普通に……会社員です。」と、答えてはいませんか?
実は、「会社員です。」と自己紹介をする男性は非モテ率が高いんだとか!?
その理由を徹底解剖します♡

「会社員です」という男が売れ残る理由①聞かなきゃいけない雰囲気に飽き飽き

合コンや初対面の人と会う時。

職業について訪ね、「会社員です。」と答えられたら……「どんなお仕事をしているんですか?」と聞かざるをえないですよね。

初対面の時は、話が途切れてしまいそうな雰囲気になりがち。
そんな事態を避けようと、会社について、仕事内容、会社の場所……などを聞いて話を繋げなければ!と、女性はとっさに思います。

楽しそうに話していたとしても、女性はそのテンプレートのようなやり取りに、内心うんざりしているかも!

自信なさげに「会社員です。」と言うよりも「◯◯系の会社で◯◯(営業・エンジニアなど)をしています。」と、ハッキリ言った方が効果的ですよ♪

また「なんの仕事か当ててみてよ〜!」と言うのも、NG。

盛り上がりそうに思えますが……女性は男性を立てるために、“かっこいい仕事をチョイスしなきゃ!”と、気を使います。

年が近い場合は、ゲーム感覚で盛り上がるかもしれませんが、特に年下の女性と初対面の時は要注意です!

「会社員です」という男が売れ残る理由②職業を端的に面白く説明できる人はモテる♡

自分の仕事の話ばかりしたり、自慢をする男性は嫌われがち。
ですが、仕事の話をしなさすぎる男性も、“謎が多い”と思われる場合が。

また“仕事に対して野心がない”と思われていたり、“自分の仕事に満足していないのかな?”と女性は不審に思ってしまいます。

女性は本来、出世する男性や、意欲がある男性に自然と惹かれてしまう生き物!
自分の仕事の話を端的に、面白く話すことができる男性はモテますよ♡

お堅い職業に就いている方は、仕事であった面白エピソードを話せると良いですよ♪

「会社員です」という男が売れ残る理由③嫌味に聞こえてしまう場合も

会社の交流会ならまだしも、特に合コンなどで気をつけたいのがこちら!

男女問わずその中にフリーターの方や、年齢は社会人だけれども学生・大学院生がいた時に、「会社員です。」と答えると嫌味に取られてしまうことも……。

自分が会社員ではないことを、コンプレックスに思っている方も多数います。

嫌われるまで行かなくても、マイナスな印象をどこか持たれてしまう可能性があるので、気をつけてみましょう♡

あなたは非モテな自己紹介をしていませんでしたか?
ルックスに関係なく、話が面白い男性はモテます♡
たかが自己紹介ですが、されど自己紹介!楽しく職業について紹介できるよう、気をつけてみると、あなたのモテ度がアップしますよ♪