アートアクアリウムも開催!日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」って?

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今年も「ECO EDO 日本橋 2017」が、2017年7月7日(金)から9月24日(日)の期間限定で日本橋地区で開催されます。
「ECO EDO 日本橋 2017」とはどんなイベントなのか、その魅力をご紹介します♪

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」の魅力①アートアクアリウム

引用:www.facebook.com

「ECO EDO 日本橋2017」ではコレド室町15階の日本橋三井ホールにて、アートアクアリウムが開催されます。

江戸時代、夏には金魚を鑑賞することで「凉」を感じていたそうです。
江戸時代とは全く異なるアートアクアリウムで金魚を鑑賞し「凉」を感じませんか。

今年のコンセプトは竜宮城で、非日常の和の幻想的な空間は圧巻です。
玉手箱をモチーフにした新作「タマテリウム」は必見ですよ。

◆アートアクアリウム
住所:〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町1 5F
電話:電話でのお問い合わせは、7月6日(木)より開始
営業時間:アートアクアリウム 11:00~19:00/ナイトアクアリウム 19:00~23:30
定休日:なし

アートアクアリウム

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」の魅力②金魚大提灯

引用:www.facebook.com

金魚がモチーフとなっている「ECO EDO 日本橋2017」では、福徳神社に続く参道「仲通り」に巨大な金魚柄の提灯が登場します。

通常サイズの提灯も、すべて金魚柄でなんだかとてもおしゃれ。

「東京」というより「江戸」といったほうが似合いそうな情緒たっぷりの日本橋コレド周辺の風景は、灯りが浮かび上がって幻想的な夜だけでなく昼間も楽しめますよ。

浴衣で歩くとステキです。

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」の魅力③金魚スイーツ&バルさんぽ

引用:www.facebook.com

今年の「ECO EDO 日本橋2017」では、「金魚スイーツ&バルさんぽ」が開催され、日本橋エリアの76店舗が参加します。

昨年好評だった金魚がモチーフとなったスイーツに加え、今年は初めて日本橋の地酒が楽しめるアルコールメニューが日本橋コレドに登場するので、これは楽しみですね。

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」の魅力④箔座日本橋「金の珈琲ゼリー 宵ノ金魚」

引用:31urban.jp

COREDO室町1の1階にある「箔座」は、純金のプラチナ箔がインテリアに使われたエレガントな空間が魅力のお店です。

和菓子だけでなく、アクセサリーやコスメ・テーブルウェアなど幅広い商品があります。
ここ日本橋コレドは、本拠地である金沢とはまた違ったアプローチで箔の美しさを伝えている旗艦店となっています。

「ECO EDO 日本橋2017」では、金箔で金魚があしらわれたコーヒーゼリーが提供されます。
見た目にも上品で、手土産にもおすすめですよ。

◆箔座日本橋(はくざ にほんばし)
住所:〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-2-1 COREDO室町1・1F
電話:03-3273-8941
営業時間:10:00~20:00
定休日:不定休

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」の魅力⑤マンダリンオリエンタル東京 オリエンタルラウンジ 「アフタヌーンティー サマー」

引用:www.mitsuifudosan.co.jp

「ECO EDO 日本橋2017」の期間中、マンダリンオリエンタル東京のオリエンタルラウンジでは、夏をイメージしたアフタヌーンティーが用意されます。

オリエンタルラウンジで優雅な時間を過ごしてはいかがでしょうか。

◆マンダリンオリエンタル東京 オリエンタルラウンジ
住所:〒103-8328 東京都中央区日本橋室町2-1-1
電話:0120-806-823
営業時間:平日 7:00~24:30 /土日祝 7:00~24:00
定休日:なし

マンダリンオリエンタル東京 オリエンタルラウンジ

日本橋コレド「ECO EDO 日本橋2017」へ行こう

引用:www.facebook.com

「ECO EDO 日本橋2017」は金魚や提灯など、普段は忘れてしまいがちな日本情緒をたっぷりと感じることのできる日本橋コレドのイベントです。

東京の真ん中で「日本の夏の涼」を感じてみませんか?

◆ECO EDO 日本橋2017
期間:2017年7月7日(金)~9月24日(日)
住所:〒103-0027 東京都中央区日本橋

ECO EDO 日本橋2017

日本橋の夏の風物詩「ECO EDO 日本橋2017」をご紹介しました。
ぜひ、日本橋コレドへ足を延ばしてみませんか♡