寒暖差で肌荒れが起きる!肌をストレスや乾燥から守る対策

BEAUTY

季節の変わり目に肌荒れが起きる人は、もしかしたら「寒暖差」が原因かもしれません。
肌を寒暖差から守るための対策をまとめました!

寒暖差による肌荒れ対策①寒暖差が肌荒れを引き起こすメカニズムを知ろう

冬服の女性引用:www.shutterstock.com

冬は暖かい部屋から冷たい風が吹く屋外への移動で、肌がストレスを感じやすい環境にあります。

また、暖房の効いた部屋では空気が乾燥しがちなので、肌へのストレスと乾燥が同時に与えられてしまうそう。

日常生活で寒暖差をまったく感じないことは無理なので、毎日のスキンケアで健やかな肌を保つ対策をして素肌を守りましょう♪

寒暖差による肌荒れ対策②curel 泡洗顔料

寒暖差による肌荒れ対策②curel 泡洗顔料引用:item.rakuten.co.jp

「curel(キュレル) 泡洗顔料」は、肌のセラミドを守って洗えるアイテム。
寒暖差によって肌荒れしやすい人は、肌が潤いをキープする力を育てることが大事!

洗顔料は古くなった皮脂を洗浄するために必要ですが、顔を洗うたび肌に必要な潤いを根こそぎ落としてしまうようなアイテムは避けましょう。

肌の潤いを保って洗えるタイプの洗顔料なら、乾燥対策にぴったり♡

curel 泡洗顔料

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寒暖差による肌荒れ対策③johnmaster sorganics  ピュアブースターオイル

johnmaster sorganics  ピュアブースターオイル引用:www.johnmasters-select.jp

「johnmaster sorganics(ジョンマスターオーガニック)  ピュアブースターオイル」には、皮脂に近い働きをしてくれるオイルが配合されています。

肌が荒れやすい人はキメが乱れていて、水分を溜め込む力が衰えているんだとか。
キメが乱れた肌は冬の寒暖差に負けやすいといえそうです。

保湿に効果的なコスメをあれこれ使ってもいまいち効果を実感できない人は、洗顔後にブースターオイルを使って肌荒れ対策するのがおすすめ。
肌を滑らかな状態に整えると、化粧水やクリームがスムーズに浸透しやすくなりますよ♪

オイルならなんでもよいというわけではなく、ホホバオイルやアルガンオイルなど肌の水分と親和性の高いオイルが配合されたアイテムを使うことが重要!

johnmaster sorganics ピュアブースターオイル

¥4,840

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寒暖差による肌荒れ対策④KOSE プレディア プティメール アクアシーリング ジェル

KOSE プレディア プティメール アクアシーリング ジェル引用:item.rakuten.co.jp

「KOSE(コーセー) プレディア プティメール」は、毛穴や乾燥といった20~30代の肌の悩みに特化したスキンケアシリーズ。
すべてのアイテムに、ミネラル分が豊富で肌への浸透力に優れた「海洋深層水」を使用しています。

スキンケアを面倒に感じてお手入れをついつい怠けてしまう人には、オールインワンタイプのアクアシーリングジェルを使った肌荒れ対策がおすすめ♪

手間をかけずに、寒暖差で荒れやすい肌を健康的な状態に整えてくれますよ。

KOSE プレディア プティメール アクアシーリング ジェル

¥2,420

販売サイトをチェック寒暖差による肌荒れはバリア機能の低下や乾燥によって引き起こされるので、普段のスキンケアで肌が潤いを保てるように対策しましょう♪
肌の潤いを損ねず、水分を溜め込む力を高めてくれるようなアイテムを使うことがおすすめですよ。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。