私もパートナーも満足♡安全性ピカイチの「膣壁縮小」で悩み解消

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女性にとって最もデリケートな部分の悩みは、なかなか人に相談しづらいですよね。
今回はそんな方に向けて「膣壁縮小」についてお伝えしたいと思います♪

膣のゆるみは気になるけれど、切るには抵抗がある。

生まれつきや妊娠、出産、加齢など様々な要因で膣のゆるみが気になってくること自体は、珍しいことではありません。ですが、なかなか人に相談できないのであまり情報が多く入ってこないですよね。

それにデリケートな部位なので、メスで切る手術には抵抗がある方も多いのではないでしょうか?
安心してください、最近ではメス不要の注射だけで、膣のゆるみを解消できるのです!

「膣壁縮小」でメスを入れず、安全な方法で悩みを解消!

膣壁縮小には、大きく分けて2通りあります。

自分自身のお尻やお腹などの余っている脂肪を採取して、脂肪細胞を注入する方法と、ヒアルロン酸を注入する方法です。

膣の内部粘膜に注入することで、膣の隙間を狭くしてゆるみも解消されます。

ちなみに、ヒアルロン酸の場合は体内に徐々に吸収されてしまいますが、脂肪細胞は吸収されないため効果を持続させることが可能です!

安全な方法で悩み解消!「膣壁縮小」の費用はどれくらい?

ヒアルロン酸を注入する場合の膣壁縮小は15万円程度、脂肪細胞を注入する膣壁縮小は23万円程度が相場となっているようです!

膣壁縮小の手術自体は時間もかからず60分程度で終了しますし、シャワーもその日からできることが多いです。(入浴は1週間後程度)

また、膣壁縮小はデリケートな内容ですので口コミなどを参考に、手術件数が豊富であったり、丁寧にカウンセリングをしてくれるクリニックに行きましょう。

男性医師に抵抗がある場合は、女医さんを指名しても良いかもしれませんね♪

安全な方法で悩み解消!膣壁縮小にはこんなデメリットもあります!

膣壁縮小は、注射で注入するといった術式のため比較的簡単な手術の範囲ですし、傷跡も大きく残ることはありません。

ですがあまりにも膣内を狭くしてしまうと、月経時に血液がスムーズに排出されず、膣内の衛生を保つことができないなどの問題が起こる可能性があります。

膣をどの程度の具合にするのか、事前にしっかり医師と相談することが必要です。
また他の部位の美容整形に比べて、医師や看護師の言動がとても気になるので、クリニックの雰囲気が合わないと感じたら、面倒がらず新たに探すことも大切ですよ!

1人でずっと悩みを抱えていても、事態が改善することはありません。
その道のプロに一度相談してみることで、コンプレックス解消になるかもしれませんね!