昼は暑くて夜は寒〜い!着ても脱いでもバッチリなアウターコーデ、みんなどうしてる??

FASHION

春って1日の気温差が激しくて、昼は暑いのに朝晩はまだまだ冷えますよね。
日中の感覚で服を選んだら、夜には寒くて凍えそう…なんてことも!
でも、アウターって荷物になってかさばるし、着たり脱いだりするとコーデのバランスもとりにくい。。
そこで、コーデサイト『WEAR』でオシャレな人の着こなしを拝見してみました♪

プラスワンアイテム!

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コーデにロイヤルブルーのカーデを投入!
昼は、上の方に視線を集めてスタイルアップ♡
夜は、白T×パーカーのシンプルコーデに華を添えてくれます♪
もちろん寒くなったら中にカーデを着ちゃってもOK。
シンプルコーデをきちんと感を出してくれる組み合わせですね。

丈のバランスを計算する

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アウターを着ても、脱いでも、完璧なバランスじゃなきゃイヤですよね。
田中里奈ちゃんが、ひざ丈スカートでも野暮ったく見えないのは、Iラインで縦のラインを強調しているから!
脱いだときはノースリーブでIライン効果を、着たときにはインナーの面積でIライン効果を出してます。
計算しつくされた完璧なコーデですね♡

腰巻きのカタチをデザインする

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アウターを腰巻きにするという一見普通の方法ですが、よーく見ると、腰巻きの結び方のバランスが絶妙!
ストンとしたシルエットのシンプルなTシャツワンピが、大ぶりのアウターを腰巻きにするだけで、なんとAラインのシルエットに!
羽織っている状態でも、アウターのボリュームで脚の細見え効果がありますが、腰巻きの状態でもすそが広がって、これもまた細見え効果があるんです♡
大きめのシャツアウターは使えるアイテムだったんですね…!!

インナーはノースリーブがおすすめ♪

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インナーに着るトップスは、ノースリーブの方がスタイルが良く見えます。
中まで長袖だと、どこか野暮ったく、暑苦しく見えることもあるのです!

ちなみに、シャツを羽織っている…かと思ったら、肩にかけているだけ。
肩掛けは、こなれ感が出てオシャレな人に見えるので、暑くも寒くもないときには、とりあえずカーデやシャツは肩にかけておくことをオススメします♪

アウターの羽織り方、腰巻きしたときのバランスなど、おしゃれな人のコーデはとても参考になります♪
『夜は寒そうだから…』と適当にアウターを選ぶのではなく、きちんと計算されたアウター選び&着こなしがとっても重要ってことですね!
きちんと、その日のコーデに合わせたアウターを選ぶようにしましょうね♡