パーティーで浮かない!「話しかけたくなる女の子」になるには?

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人数が多いパーティーに行ったとき、集まりに行ったとき。
本当は色んな人と話したいし、色んな人に話しかけられたいけどどうしたらいいんだろう?
今回は「話しかけたくなる女の子」になるためのポイントをお教えします!

話しかけたくなる女の子①会話にジェスチャーをつける

その日あった出来事や、ある特定の話をしているとき、会話の中にジェスチャーを盛り込んでみましょう。
話がもっと楽しくなって盛り上がります♪

話している内容の様子を身体で表現するだけで、話もグッとわかりやすくなります。

また、話の流れの中で気になる男子にちょっぴり触れてみたり、腕を握ってみるのも1つのテクニック!
でも、気を付けたいのは触れすぎないこと。
少し触れるくらいの距離感が大事です。

話しかけたくなる女の子②目を見て話す

目を見て話すことは、面接や初対面の友達にも大切なこと。基本中の基本ですよね。
気になる人の目はなかなか見れないって子も多いのでは?

目を見て話すことは、会話の中でも大事なテクニックの1つです。
しかし、ずっと見ていたら相手も自分も疲れてしまいます。
大事なのは加減です。
自分が話しているときはちょこちょこ見る、相手が話しているときだけはしっかりと目をみる、などペースを掴みましょう。

勇気を出して、目を見て話すことで相手との距離も深まります♪

話しかけたくなる女の子③お互い共感できる話題を探す

会話の中で話題探しは大変なこと。
でも話題がないからといって下を向いていたらもったいないです。

無理に話題を探さず、自分のことからつなげていきましょう。
自分にもあって、相手にもあることを探せば案外いろいろあるものです。

例えば、血液型・足のサイズ・出身地・好きな食べ物……など、単純な話題から話を発展させていけば大丈夫!
とにかく空白の時間を作らないこと。
いきなり、家族の話や前の恋愛の話などに踏み込むのは避けた方が良いです。

話しかけたくなる女の子④思いやりを忘れないこと

大勢の中で気になる男子がいた場合、彼を独占するのはやめましょう。
彼はあなただけのものではありません。
あなたと同じように彼に好感を抱いているライバル女子にも話す機会を与えて、思いやりを忘れないことが大切です!

男子だけではなく、女子にも気を遣うことが大事なのです。

「この人に話しかけたいな」と思ってもらうためには、好感度が必要ですよね。
同性にも気を遣うことで異性からの好感度もアップします。
「いいな」と思う人に声をかけてみたくなるのは男性女性どちらも同じ♡

誰にでも思いやりと気配りを忘れないこと、これはどこへ行っても忘れてはいけないことです。

今回は4つのテクニックを紹介しましたが、実際パーティーに出かければむずかしいことがたくさんありますよね。
そんな時にこのテクニックを思い出して、ぜひ使ってみてください。
きっと話も弾むはずです!