ブサイク顔になりたくない!「可愛い泣き方」をマスターしよう

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例えば彼氏と喧嘩をした時や、感動的な映画を見た時など「どうしても涙がとまらない」時が、誰にでもありますよね。
でも、あなたのその泣き顔、おブスさんになってはいませんか?
女たるもの、泣き顔だって可愛くいたい♡
今日は、可愛い泣き方についてマスターしましょう!

どうしよう、涙がとまらない……そんな時、誰にでもあります

例えば大切な人と喧嘩をしてしまった時。
感動的な映画を観た時。
人生生きていれば、必ず涙を流すタイミングはあるものです。

でも、泣き顔ってどうしても顔がくしゃっとなってしまったり、涙でメイクがボロボロになってしまったりと、あまり人に見せたいものではないですよね。

そんな時のために!
どうしても涙がでてしまう時に思い出したい、可愛い泣き方、涙の流し方をご紹介します♡

可愛い泣き方をマスターしよう①涙はなるべく瞳に溜める

涙がでそうになったら、そのままボロボロ流すのはNGです!

そんな時は、まずできる限り瞬きは我慢!
目の中にたっぷり涙をためてみてください!
そうすることで、ウルウルした可愛い瞳が完成します。

「もうこれ以上涙がたまらない」というところでゆっくり瞬きをすることで、大粒の涙が一雫こぼれ落ち、まるでジブリアニメの主人公のようなピュアで可愛い泣き方ができるんですよ。

可愛い泣き方をマスターしよう②泣き声はなるべく出さないようにする

本当に悲しい事や辛い時があった時。涙と一緒に声も出てしまいますよね。

ただ、もし大好きな彼が目の前にいるとしたら、その時だけ声は我慢するようにしましょう!

男性からしたら、女性がか弱く泣いている姿をみると「守ってあげたい」「力になってあげたい」そんな思いがあふれ出てくるものですが、大声をあげて、呼吸困難になってしまうくらい激しく泣かれると、ちょっとどうしたら良いか分からなくなってしまうんだとか。

思いっきり泣きたい時は、1人になった時に泣くようにしましょう。

可愛い泣き方をマスターしよう③わざと「泣いてないよ」と言う

ただ涙を流すのだけではなく、涙を見せながらも、強がって「泣いてないよ!」という事で、男性はそのギャップにきゅんとしてしまうのだとか♡

本当はとても悲しいのに、必死に強がる姿を見せることで、彼もあなたのことを更に愛おしいと感じてくれるはずです。

可愛い泣き方をマスターしよう④泣いた後もポイント♡笑顔を見せよう

大半の男性は、喜怒哀楽がハッキリしている女性に魅力を感じるという事実があります。

悲しいことがあったら泣いて、その後が実は一番重要!
思いっきり満面の笑みで、「スッキリした、ありがとう!」と感謝を伝えてみてください。

そうすることで、大半の男性はあなたの泣き顔にノックアウトされること間違いなし!

涙は女の武器なのです。その涙をどう使うかは、あなた次第!
涙も味方にして、更に可愛い女性になってくださいね♡

いかがでしたか?
これであなたも、可愛い泣き方をマスターできるはず♡
ぜひおためしあれ!