眠れなくて悩んでいる方に!寝つきが悪いときの対策4選

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次の日が大切な日だから、早く寝なきゃいけないのになかなか眠れない。
明日は早く起きなきゃいけないのに眠れない。。。
今回は、そんな寝つきが悪いときの対策をご紹介したいと思います!♡ぜひ参考にしてみてくださいね♪

寝つきが悪い時の対策①間接照明をつける

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寝つきが悪い時の対策として、間接照明がお部屋にある方は、寝る1時間くらい前から電気を間接照明にしましょう♪

寝る直前まで、蛍光灯の強い光を浴びていると、身体が夜なのか昼間なのかわからなくなってしまいます。

また、寝る前の携帯電話の使用も目が覚めてしまう原因になりますので、寝る1時間前くらいは携帯電話は使用しないようにしましょう♪

柔らかく薄暗い雰囲気が眠気を誘ってくれます。

寝つきが悪い時の対策②ストレッチをする

次に紹介する寝つきが悪い時の対策は、お風呂上がりにストレッチをすること♪

身体に溜まった血が、ストレッチをすることで全身に流れ始め、スッキリした気持ちで眠りにつくことが出来ます。

疲れが溜まっていると、逆に眠れないこともあります。まずは、身体をリラックスさせてあげましょう♪

湯船に浸かっておくとストレッチもしやすくなりますので、時間がある時はなるべく湯船に浸かるようにしましょう♡

寝つきが悪い時の対策③アロマオイルを焚く

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寝つきが悪い時の対策で、1番リラックス効果が高いのは、アロマオイルではないでしょうか?

エステやマッサージに行って癒されるのは、マッサージではなくて、実はアロマオイルの香りだったりするほど。

その日の疲れによって香りを選ぶのもいいですが、熟睡に効果的な香りはラベンダーと言われています。

ご自身が好きな香りを用意するのがいちばんですが、もし迷われた方はぜひラベンダーをお勧めします♡

寝つきが悪い時の対策④無になる

寝つきが悪い時の対策で最後にご紹介するのは、「無になる」こと。
寝る前に考え事をすると、頭が冴えてしまい、余計眠れなくなってしまいます。

その日の嫌だったことや、次の日の心配事など、いろいろ考えてしまうことは多いと思いますが、考えれば考えるほど眠れなくなってしまいます。

寝つきが悪い時の対策として、今日起こったことも、明日の心配も、寝る前はとにかく忘れましょう♪

寝る直前に考えたことが夢に出てくると言われているくらいですので、どんな夢を見たいかを考えると眠りにつきやすくなります♡
いかがでしたでしょうか?
寝つきが悪い時って、本当に困りますよね。どれか一つでもいいので、日頃から実践してみてくださいね♡
きっと熟睡できて、素敵な朝を迎えることが出来るはずです♪

寝つき 悪い 対策

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この記事を書いた人

森山 沙耶香

こんにちは!さやかです!トレンドを追いかける事が大好きです!みなさんと素敵な女性を目指していけたら…

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