オンナをとろけさせる究極のキステクとは

LOVE

ときめきが止まらない、憧れのシチュエーションに必ず上がるのがキスシーン。
それはより相手を魅力的に変える魔法でもあります。
心拍数も女っぷりも上げる、刺激的なキスは夏をよりアツくするはずです。

<オンナをとろけさせる究極のキステク①>付き合う目前のキス

もう何回もデートをしていて、あとは最後の一言で二人の関係が変わる……。
そんな夜にするキスは、自分の気持ちを確信へと変え、二人の関係を恋人にします。

車や個室など、夜の二人きりの環境が最高のシチュエーションです。
良い雰囲気になったころは無言がほとんどですよね。
特に言葉はいらないので、相手の目を見て、唇を見て。

キスの1回目は女の子に断られるかもしれません。
でも、少し間をおいてもう一度だけ、少しずつ顔を近づけてみましょう。
女の子が離れても、拒絶されなければOKの合図。

その時間も、触れるだけの遠慮がちなキスも、全部が好きへの確信とドキドキになるのです。

<オンナをとろけさせる究極のキステク②>あごクイで少し強引に

身長差を活かすあごクイは、ドキドキが止まりません。
キスしようとして逃げたとき、目をそらされたとき。
体をグッと近づけて、あごクイしましょう。

コツはあごクイをした後、一瞬止めること。
すぐにキスするのではなく、間を少し持たせることで女の子は意識せざるを得ません。

長すぎると女の子にキスをする覚悟ができてしまうので、余裕がないうちに触れてしまうのが大事です。

<オンナをとろけさせる究極のキステク③>舌を滑り込ませる大胆さ

触れるだけのキス、と思いきや……。
唇がふれると同時に、相手の唇に自分の舌を滑り込ませてみましょう。
予想外のキスに戸惑いを隠せなくなるはず。

ついでに、後頭部に手を添えておくとなおよし。
ビックリしても逃れられず、さらにときめき度は上がります。

もちろん、女の子からこのキスを仕掛けてもいいでしょう。
大胆なキスに、男性をどきりとさせることができます。

<オンナをとろけさせる究極のキステク④>壁ドンからのキス

鉄板となった壁ドンですが、そのままキスされるともうノックアウトです。

そもそも壁ドンで見つめ合うという事実が、ものすごい威力を持っています。
追いつめられる感でドキドキしているはず。

そんな彼女がビックリいている間に唇を奪ってしまいましょう。
もうキャパオーバーです。

上級者ならばここにあごクイを組み合わせてみましょう。
情熱的なキスで、彼女はもうとろけてしまうはず。

ドキドキが止まらない、忘れられない恋に必須のキス。
最高のシチュエーションで夏の恋を盛り上げたいですよね。
憧れのキスで、もっとときめく夏にしましょう。