中山美穂主演のラブストーリー!映画「サヨナライツカ」

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映画『サヨナライツカ』は、中山美穂さんが12年ぶりに映画主演を果たした、激しくも美しい珠玉のラブストーリーです!
西島秀俊さんが、揺れる男心を素敵に演じていますよ。

中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」のストーリー

引用:eiga.com

中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」のストーリーをご紹介します!

1975年、タイ・バンコクの高級ホテルで暮らしている沓子(とうこ 中山美穂)は、お金に不自由することなく、美貌にも恵まれ、男性から愛され満たされる自由な日々を送っていました。
ある日、沓子はバンコクに赴任してきた、エリートビジネスマンの豊(西島秀俊)と出会い、二人はたちまち恋に落ちます。
しかし豊には、東京に残してきた光子(石田ゆり子)という婚約者がいたのです…!

といった先の展開が気になる映画が、中山美穂さん主演の「サヨナライツカ」です。

イ・ジェハン監督 × 中山美穂さんが12年ぶりの主演を果たした映画「サヨナライツカ」

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日本で公開された、韓国映画史上第1位の興業収入を記録した映画、『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハン監督がメガホンを取った作品でもある「サヨナライツカ」。

当時フランスで暮らしていた中山美穂さんは、監督からの熱烈なラブコールを受け、『東京日和』以来12年ぶりの映画主演を果たしたことでも話題となりました!

作品の原作者は、当時夫だった辻仁成氏です。映画『サヨナライツカ』は、2002年の結婚と同時に、製作延期が発表されていました。

中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」は「25年愛」が描かれている

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中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」は「25年愛」が描かれている作品です。

「愛されること」がすべてと思っていた女性が、豊との運命的な出会いを経て、「愛すること」が本当の愛だと気付いていきます。
バンコクで始まった恋が東京、ニューヨークと場所を移し、25年の時を超えて真実の愛へと変わる…。

『人は死ぬ前に、愛することを思い出すのか、愛されることを思い出すのか』
そんなテーマを考えさせられる、大人女子にピッタリの映画が「サヨナライツカ」です!

中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」では、西島秀俊さんも素敵

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中山美穂さん主演の映画「サヨナライツカ」で忘れてはいけないのが、西島秀俊さんです。

世間の女性の目を釘付けにしてはなさない、アラフォー人気俳優の西島秀俊さん。「細マッチョ」「塩系男子」など、女性の憧れの男性像として注目され続けていますよね!
突然の結婚報道には、世の独身女性たちから悲鳴が上がったとか。

「西島秀俊さんの結婚のニュースに、経理課の女子たちが机につっぷして泣いている。その横で課長が午後は仕事にならないと泣いている」なんて職場もあったんだとか。
そんな西島さんのセクシーな演技が堪能できるのも、映画「サヨナライツカ」です!

愛とは何かを考えさせられる、中山美穂さん主演の映画『サヨナライツカ』。
愛し合い、そして別れた相手と「イツカ」再会した時、あなたはどんな感情を抱くでしょうか?