才色兼備エマ・ワトソンから学ぶ!女性としての大切な生き方♡

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誰もが知っている映画「ハリーポッター」で、強いハートを持ったハーマイオニー役を演じた女優エマ・ワトソン。
エマ・ワトソンは4meee!読者と同世代の25歳。
今回は才色兼備の、エマ・ワトソンから学ぶ女性としての生き方を特集します!

エマ・ワトソンから学ぶ女性の生き方①▷ありのままが最も美しい

容姿端麗に思えるエマ・ワトソン。

自身では歯並びも悪いし、モデルのような細い体も持っていないと思っているそう。
しかしそんな自分を嫌いではない、むしろ愛すべき身体だ、変えたくもないと語っています。

無理に自分を変える必要はない。
自分の本能に従って、思いっきり生きることこそが、女性の”美しさ”だと言っています。
自分を変えるために、いろいろ無理な努力する必要はないのです。

エマ・ワトソンから学ぶ女性の生き方②頭に来たら、行動しなさい

生きていれば理不尽なこともあるし、怒りが収まらないこともあるでしょう。
世界中から注目を浴びるエマ・ワトソンは、一般人には想像がつかないほどの苦難があったことと思います。

エマ・ワトソンも人間ですから、怒りがわき出すこともあったそうです。
しかし、彼女は怒りをネガティブな感情としてではなく、ポジティブな感情として受け入れていたようです。

頭に来た今だからこそ行動するべき!
そんなふうに自分を奮い立たす材料とするのが、エマ・ワトソンの生き方だそう。

エマ・ワトソンから学ぶ女性の生き方③若い女性は戦士であるべき

エマ・ワトソンは自分のことを”戦う戦士”と言っています。
国連のスピーチを行ったときも男女平等を説いていましたね。

女性は、か弱いお姫様のように振る舞わなければいけないと、世間一般ではいまだに言われています。
しかしエマワトソンは、そんなのおかしい!女性こそ、強くたくましく、戦う戦士でいるべきだと力強く言っています。

勇敢になることを恐れずに、今したいことをしましょう。時には叫び訴えるべきです。
ハーマイオニーがそうであったように、エマワトソン自身もその姿勢は常に持っているそう。

エマ・ワトソンから学ぶ女性の生き方④人生は自分だけのもの

人生は自分だけのものであり、自分の生き方は自分で決めるもの。他の誰にも決定権はないものです。
親のため、彼のため、自分以外の誰かのために生きる必要は皆無。

エマ・ワトソンがそう感じたのは2009年、19歳のころ。
自分がなりたい姿は何なのか模索している時期のことでした。

”誰かに自分の人生をどうするか決められる筋合いはない!自分自身で決めたい!”
そんな強い意志が、キラキラ輝くエマ・ワトソンを作り出したんだと思います♡

エマ・ワトソンのことを調べているうちに、心から尊敬すべき人物だなと感じました。
世界から注目される女優でありながら、勉強もこなす才色兼備。
そのたゆまぬ努力や、女性の生き方は、ぜひとも真似したいものです♡