さりげなすぎるのもダメ!鈍感男性には伝わらないセリフ4選

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さりげなく好意を伝えたり、さりげなく告白をしているのに鈍感すぎて気づいてくれない!なんてことはありませんか?
鈍感な男性はびっくりするほどその「さりげなさ」に、気づいてくれません。
もし、好意を伝えているのに何も返答がないからフラれたと思っている方!
もしかしたら想いが伝わっていないのかもしれません。
今回は、鈍感男性が気づかない告白のセリフをご紹介します。

鈍感男性には伝わらない告白のセリフ:「私たち相性がいいよね」

こちらの言葉は、さりげなく好意を伝えるセリフですね!

ですが鈍感男性には、このセリフではまったくあなたの好意が伝わっていません。友達としてだと思っていたり、「普通に気が合うね!」くらいで終わってしまいます。

なので鈍感男性に告白する際に、このセリフで好意が伝わったとは思わないほうが良いでしょう。

鈍感男性には伝わらない告白のセリフ:「ずっと気になってた」

このセリフは女子からしたらほぼ告白レベルですよね!

ですが鈍感男性からしたら、「友達として」と思ってしまうんです。仲の良い関係だとなおさら「友達として」だと感じてしまいます。

男性は女性が思っているよりも鈍感なんです。
女性からしたら「ずっと気になってた」=「好き」につながると思うかもしれませんが、男性はそこがイコールではつながりません。

きちんと言葉にしないとわからない生き物なんですね……。

鈍感男性には伝わらない告白のセリフ:「好きになっちゃったかもしれない」

「好きになっちゃった」と言っているので、女子からしたらもうこれは告白ですよね。

ですが、鈍感男性はこのセリフを言われても告白だと思わない人がいるんです!

「好きになっちゃったかもしれない」の「かもしれない」の部分で、告白だと思わなくなってしまうんです。せっかく勇気を出して想いを伝えたのに、それが伝わっていなかったら悲しいですよね。

なので告白をするときに、「好きかもしれない」など「〜かもしれない」というワードを入れるのを控えましょう♪
そうしたらきっと想いが伝わりますよ♡

鈍感男性には伝わらない告白のセリフ:「これからもずっと一緒にいたいな」

このセリフは女子からしたらとっても可愛い告白ですが、鈍感な男性にはとても伝わりにくいのです。

鈍感な男性は「友達として」だと脳内で変換して理解してしまうんです。このセリフを言ったときに「おれも!」など、軽い返事が返ってきたら伝わっていない可能性が高いですよ!

「好きだから、これからもずっと一緒にいたいな」など、ストレートなワードをプラスしましょう♡

参考になりましたか?
男性に想いを伝えるときは、相手が鈍感な人かもしれないのでさりげなく言うのではなく、ストレートな言葉で告白することをおすすめします♡
あなたの気持ちをダイレクトに伝えましょう!
きっとその方が男性も嬉しいですよ♪