最初が肝心!次のデートに繋げるための4つの鉄則

LOVE

恋愛は最初が肝心!
相手とのあいだに恋が生まれるか、生まれないかは、出会ったその日のうちに決まるのです。
そんな運命の分かれ道になり得る、出会いのシーン。
今回は、せっかくの出会いをものにするためにすべきことを一緒に考えてみましょう。

eiko
eiko
2020.02.01

次のデートに繋げるための法則①自分の話よりも、相手の話をよく聞く

友達に誘われて行った飲み会。
「なんか素敵だな」って思う方がいたとします。

その際に、つい自分のことを知ってもらいたくて自分の話ばかりするのは禁物です。
自分のことをアピールするよりも、相手に気持ちよく話をさせるのが正解!
あなたはまず、相手の話を笑顔で聞くことに徹しましょう。

そして相手がどんなことに興味があって、どんなことに夢中になっているのか、よく聞きましょう。
「うんうん」「そうなんだ」と丁寧に相槌を打ちながら話をきいて、共感できる部分は「すごいね!」「素敵!」など積極的にほめるのも大切です♡

人は誰しも自分の話に興味を持ってくれる人がいたら、うれしくなってしまうものですよね。
自分のことを知ってもらう以前に、相手のことを知ろうとする姿勢をとりましょう。

次のデートに繋げるための法則②共通点を見つける

相手の話を聞くなかで、共通点を見つけることができたら恋の進展も早いもの。

例えば好きなアーティストが一緒がだったら、「良かったら一緒にライブ行かない?」と次のデートにつなげることができますよね!

また地元が一緒だったり、共通の友人がいたら話も盛り上がります♪
「今度は◯◯さんも誘って飲もう」など自然に誘うことができちゃいます。

共通点が見つかれば、次に会う口実も自然にできますよ♡

次のデートに繋げるための法則③連絡はFacebookからがスマート

出会いを次につなげるためにためには、連絡先をゲットするのが必要不可欠!
でも唐突に「連絡先教えて?」って聞いてしまっては、なんだかガッついているみたいだし、相手も身構えてしまいますよね。

おすすめはFacebook(フェイスブック)で「今日一緒だった◯◯です。今日はありがとう!」などのお礼のメッセージとともに友達申請をすること。

Facebookだったら、電話番号やLINE(ライン)を聞かれるよりも身構えないし、スムーズに連絡をとることができますよ♪

次のデートに繋げるための法則④お礼の連絡はその日のうちに

お礼の連絡は、その日のうちにするのが鉄則!

ただ、あまりに舞い上がって♡マーク入りのメッセージを送ってしまったりすると、相手も引いてしまうので要注意です。
「今日はありがとう。また飲もうね。」とシンプルな文面にするのがスマートですよ♪

そして相手から「うん、また飲もう!」と返信がきたら、会う日を提案してもOK。
あくまで相手のテンションに合わせて返信するのがポイントです。

相手が絵文字が少なめなら、「!」や「♪」などの記号にとどめて返信するようにしましょう。

恋愛においては相手と出会ったその日の対応が、その後の展開に大きく影響します。
もし素敵な人と出会ったら、あくまで相手を思いやって、相手に合わせるような姿勢をとりましょう。

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