カッコイイ男の子はみんな聴いてる!おすすめロックバンド『MUSE』

LIFESTYLE

とにかくカッコイイロックバンド「MUSE(ミューズ)」
きっと憧れのあの子も聴いているかも♪
あなたもMUSE(ミューズ)を聴いて、男の子との距離を縮めよう!

イギリスの人気UKロックバンド!MUSE(ミューズ)とは?

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1994年にデヴォン州ティンマスで結成されたイギリスのロックバンドMUSE(ミューズ)。

ボーカル、ギター、ピアノ、シンセサイザーを担当するマシュー・ベラミー。
ベース、ボーカル、コーラスを担当するクリス・ウォルステンホルム。
ドラム、コーラス、シンセサイザーを担当するドミニク・ハワード。
こんな数々のパートをこなす、多彩な3人で活動しています!

全世界での売り上げは1500万枚以上を数え、日本でも大人気のロックバンドです♪

MUSE(ミューズ)のおすすめ代表曲「Stockholm Syndrome」

2003年に発売されたアルバム「Absolution」に収録されているMUSE(ミューズ) の代表曲、「Stockholm Syndrome」。

イントロのギター、ベース、ドラムの重低音がとにかくかっこいい!
それぞれのソロが輝く1曲で、聞き応えバツグン♪
これぞロック!みんなでヘッドバンギングをしたくなるような重低音が魅力的ですね。

ギター、ベースソロがカッコイイ!MUSE(ミューズ)の人気曲「New Born」

静かなピアノからメロディが始まる美しい1曲「New Born」。

爽やかな優しい曲調から、音楽開始1分後に一気に重低のきいた重たい曲調に切り替わります。
切り替わるときの、マシュー・ベラミーのギターのテクニックがすごい!

間奏のギターソロの速弾きと、ベースソロはMUSE(ミューズ)を代表する魅力的なシーンです♪
MUSE(ミューズ)を聞いたことがない入門者にもぴったりな曲です。

今までのMUSE(ミューズ)にはないエレクトリックな曲調「madness」

シンセサイザーの魅力を引き出したリズミカルな1曲「madness」。
今までのバンドサウンドを離れた、エレクトリックな曲調です♪
今までにはない静かなリズムですが、その中にはもちろん魅力的なギターソロもあり、引き込まれてしまいます!

彼女と喧嘩したあとの、男性の気持ちを表現した歌詞が特徴的。
男の子の中でも人気の高い1曲です♡

「When I look back, at all the crazy fights we had
It's like some kind of madness Was taking control, yeah
(思い返してみれば僕らのしてきた馬鹿な争いは ある種の狂気で それに支配されていたんだ)」

これぞロック!と思わせる重低音のきいたカッコイイ曲が魅力的。
ロックバンドMUSE(ミューズ)のおすすめ曲をご紹介しました♪
「MUSE(ミューズ)知ってるよー♪」と言えば、男の子もおっ!と思ってくれること間違いなしですよ♡