社会人生活1年目♡心折れずに乗り切る方法とは?

LIFESTYLE

ドキドキの社会人1年目。
しかし、慣れない仕事や環境にストレスを感じ、数週間や数カ月で心折れてしまう人が意外と多いもの。
そんな1年目を乗り切る方法を紹介します♡

同期や同年代の先輩と、とにかく仲良くなる

同じ状況にいて、同じ悩みを共有できる同期は宝物です。

「仕事上の同僚だし……」と自分から壁を作らずに、積極的に仲良くなれるように心がけましょう♡

きっと、今後の心の支えになってくれるはずです!

また、歳が近い先輩ともコミュニケーションをとり、同年代にしか分からない悩みを相談するようにしましょう。
いざという時に頼れる人をつくっておくことが大切です。

平日の最後は入念に確認!休日は仕事のことを忘れましょう♡

1年目は、仕事のことで休日も頭がいっぱい!

平日にしたミスで、休日にしわ寄せがきたりすることも多いんです……。
しかし、それでは全然体が休まらないですよね。

平日の帰宅前には、自分のミスや、やり残しがないかを入念にチェックして、休日は仕事のことを忘れて過ごすようにしましょう。

また、仕事場のある街に行かないのも◎
オンオフをしっかり切り替えることが、デキる社会人のオキテです♡

変な人は気にしない!

自分の失敗を注意された時は、もちろん反省しなくてはいけません。

ですが、ささいなことで怒鳴り散らす人や、ネチネチとしつこく文句を言ってくる上司だっています。
このような想像を超えるとんでもないクレーマーは、どこにでもいるのです。

ついイラっとして、反発したくなってしまいますが……。
刺激を与えると、余計にめんどくさいことになることもあります。

ですので、そんな先輩や上司は、気にしないことが一番大切。
申し訳なさそうな顔をして聞き流せば良いのです!

家族や学生時代の友達と休日に会う

最初はどうしても疲れてしまって、休日も外に出かける気力がなく、1人で家に引きこもってしまうことが多いと思います。

しかし、そうすると平日の疲れも取れず、また平日の失敗も引きずってしまう可能性があります。

外に出て、家族や友達と積極的に会ってストレスを解消するのも、社会人1年目を充実させる秘訣です。

息抜き方次第で、つらい平日もうまく乗り切ることができます。
休日は思いっきり羽を伸ばして、平日は思いっきり仕事を頑張りましょう。