うわ〜やっちゃった…!送ったあとに後悔するLINE内容4つ

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友達や彼とLINE(ライン)をしていて、後で読み返してみると「なんで送ってしまったんだろう」「送らなきゃよかった」と後悔することありませんか?
今回はそんな「送らなきゃよかった」と後で後悔をするメッセージをご紹介します。
LINEをしているときは楽しいかもしれませんが、後で後悔をする可能性が高いものばかりなので、ぜひCheckしてみてください♪

送った後に後悔するLINE内容①赤ちゃん言葉

メッセージを交わしている最中は楽しくても、後で後悔すること間違いなしのLINE(ライン)が「赤ちゃん言葉」の内容です。

これは彼氏とLINEをしてる最中にテンションが上がって「赤ちゃん言葉」で会話をしてしまうケースが多いようです。

後で冷静になったときに、一気に恥ずかしくなり「やってしまった」と後悔します。LINEの内容は記録に残ってしまうので要注意!

「赤ちゃん言葉」でいちゃいちゃしたいときはLINEではなく、直接しましょう♡

送った後に後悔するLINE内容②絵文字大量

絵文字を大量につけたLINE(ライン)を送ると、後で読み返した時に恥ずかしくなり、後悔するケースが多いよう。

よくあるケースが、「飲み会の帰りに男友達へ送ったLINEを絵文字大量+ハートマークたくさんで送ってしまった」「テンションが上がっていて、普段絵文字を使わないのに彼氏、友達に大量の絵文字をつけた返信をしてしまった」など。

普段絵文字を使わない方は特に、後悔が大きくなるので気をつけましょう!
テンションが上がっていても、適度な数の絵文字にすることをおすすめします♡

送った後に後悔するLINE内容③ポエム

気分が沈んだ時や病んでいる時、誰かを励ます時など、ポエムのような内容の言葉を彼氏や友達に送ってはいませんか?

ポエムとは簡単にいうと自己陶酔した詩のようもの。誰もが一度はポエムを作った経験があるのではないでしょうか?
自分の気持ちを表現するためにポエムを作るのは良いですが、LINE(ライン)を通して相手に発信するのは控えたほうがいいかも!

「自分の今の気持ちを知ってほしい!」という方は、鍵付きのSNSで発信することをおすすめします。鍵付きのSNSだと自分が許可した限られた人数の人しか見れませんし、後で後悔したら消すことができます。

ですがLINEは自分の画面を消すことができても、相手の画面を消すことはできません。なので、要注意なんです!

少し自分に酔っている時こそ相手に送ってしまいがち。
相手もいきなりポエムのような内容のLINEが送られて来たら、びっくりしてしまいますよね。
後で後悔すること間違いないので「送りたい!」と思った時、その衝動を止めるように心がけましょう!

送った後に後悔するLINE内容④返信を急かす内容

一般的に送る回数も多く、よく後悔するのが相手へ返信を急かすLINE(ライン)です。

どうしても緊急にLINEの返信が欲しい時はいいかもしれませんが、特に用事はなくただ「寂しいから」「暇だから」などという理由で返信を急かす内容を送るのはやめましょう!
相手はLINEの返信が出来ない状況にいるのかもしれませんし、もしかしたら未読無視をしている場合もあります。

前者だったらまだ良いのですが後者だった場合、返信を急かすLINEを送ってしまったら気まずくなり、後悔の気持ちが大きくなってしまうかも……。
相手がどのような状況にいるのか、なぜ返信がこないのか分からない場合は、緊急に返信が必要な時以外は何もせず待ちましょう!

1〜2日経っても返信が来なかった場合は、もしかしたら相手が忘れてしまっている場合もあるので、そのときはLINEを送っても後悔しないはず♪
ですがあまり急かすような内容はNGです。スタンプを押すなど、相手が負担に感じないような内容のLINEを送りましょう♡

今回は送った後に後悔をする内容を4つご紹介しました。
赤ちゃん言葉やポエムなどは特に後で後悔してしまうので気をつけましょう!
LINEは一度送ってしまうと記録が残ってしまい、自分の画面では消せても相手の画面まで消すことはできません。
後で読み返した時に後悔をしないように、きちんと考えてから送ることを心がけましょう♡
ぜひ、参考にしてみてくださいね♪