チョコ好きの私が推薦♥︎ハズさない都内のチョコレート専門店4つ

SWEETS

何歳になっても大好きなチョコレート♥︎ 
「ごはんよりチョコレート!」な私は今までたくさんのチョコレート専門店に足を運びました。
そのなかでも、読者の方が絶対に行くべき!と感じた専門店をオススメの商品とともにご紹介していきますね! 

都内おすすめ♡チョコレート専門店①「B by B.」

出典:www.nendo.jp

1つめは銀座3丁目にある「B by B.」です。
この「B by B.」は、ベルギー北部の高級リゾート地にある2つ星レストラン「バルトロミューズ」のシェフ”バルト・デスミット氏”と、ショコラティエ”ヤン・ヴェルレイエ氏”の夢のコラボレーションによって生まれたチョコレートブランドです。

ただのチョコと侮るなかれ!
ミシュラン2つ星レストランのシェフが創るチョコレートは、とってもユニーク。
日本限定発売の『#56 ダークチョコレート/柚子/わさび』や『ダークチョコレート/バペリュット/味噌』など、今までに味わったことがないような斬新な味が揃っています。

たくさんのチョコレートを食べてきた私ですが、豊富な味のバリエーションに飽きることがありません♥︎
もちろん、ミシュランシェフが手掛けるチョコは味も保証できます!
プレゼントとして贈るととても喜ばれますよ。

B by B.

都内おすすめ♡チョコレート専門店②「アンリ・ルルー」

出典:www.henri-leroux.com

2つめは、六本木ミッドタウン、伊勢丹新宿、高島屋玉川店と都内に3店舗構える「アンリ・ルルー」です。
ショコラはこの「アンリ・ルルー」を代表する商品で、2014年にフランスの権威あるショコラ愛好会”クラブ・デ・クロクール・ド・ショコラ”より3冠を受賞しました。
数多くのフランス三ツ星レストランのシェフたちの舌をうならせたのです♪

フランス直輸入の”ボンボン・ショコラ”は、それぞれにナッツやフルーツ、スパイス、お茶、野菜などをブレンドした1粒です。なかでも「キャラメル」味が一押し。
アンリ・ルルーのキャラメルは、ブルターニュ特産の加塩バターを贅沢に使ったもので、チョコレートとのハーモニーが最高!思わずほっぺが落ちそうになるほどです♡

アンリ・ルルー

都内おすすめ♡チョコレート専門店③「Lindt(リンツ)」

出典:www.ginza-guide.com

3つめは、銀座、表参道、渋谷、自由が丘、吉祥寺、立川、北千住と都内に7店舗構える「Lindt(リンツ)」です。

オススメ商品は、リンドール。見た目はコロンと丸くてシンプルなのですが、そのチョコレートをかじった途端、中からトロトロ〜とソースのようななめらかなチョコが流れ出てきます。
この2層構造はリンツ独特のもので、発売された当時(1967年)には多くの人々がこのチョコレートに魅了されたといわれています。
現在は2層構造のチョコレートはよく見かけるようになりましたが、先駆者としてのリンツの人気は健在です。

お店にはいつもたくさんの人々で賑わっています。
リンドールは1粒から購入可能なので、詰め合わせにしてプレゼントにすると良いですよ♥︎ 

Lindt(リンツ)

都内おすすめ♡チョコレート専門店④「GODIVA(ゴディバ)」

出典:ds.shotenkenchiku.com

4つめは、すでにチョコレート専門店として世間に名を轟かせている「ゴディバ」。
「世界中へチョコレートという幸せを。」というメッセージのもと、世界中に250以上の店舗を構えています。

ゴディバは厳選したカカオ豆を使ったチョコレートが人々から絶賛されていますが、忘れてはならないのは「ショコリキサー」の存在です。
ドリンクとしてチョコレートを贅沢に飲めるショコリキサーは、口に含んだ瞬間、濃厚な甘さがぶわ〜っと広がって思わずうっとりしてしまうほど.....♥︎

買い物途中の休憩や仕事帰りに飲むと、お疲れの心身が一気に癒されます。
定番の味に加えて、期間限定の味もあるので、常にチェックしていたい商品です♪

GODIVA(ゴディバ)

今まで行ったことがある専門店はありましたか? 
ご紹介した4つの専門店はチョコ好きにはたまらないはず♥︎
ぜひぜひ行ってみてくださいね♪  

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。