ドキドキを演出♡オトコを興奮させるボディタッチ4つ

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二人の関係がくだけ始めた頃は、ボディタッチの絶好のタイミングです。
仲良しな関係にドキドキをプラスする秘訣は、それぞれのシーンにあるのです!

オトコを興奮させるボディタッチ① ショッピングをしている時は、二の腕をぽふぽふ

彼とショッピングをしている時、ボディタッチできるポイントは沢山あります。

近くに居ながら買い物を見ている時は、相手の二の腕あたりをぽふぽふとしながら声をかけましょう。
「これどう」とか、「ねえねえ」とか、なんでも大丈夫!

この時、必ずしも相手を見ている必要はありません。
見せたい方向を自分が向いたまま、呼んでから彼をの方を見ると自然な流れです。
また、振り向くまで少し手を触れたままにして置けたら上級者です。

靴の試着をしたなら、はき心地の様子を見るように少しゆっくり立ちます。
その際、手を相手に差し出して「ちょっとごめん」と立つのを手助けしてもらいましょう。
肩を借りたり手を握ったりが『頼りにするアピール』としてできちゃうのです。

オトコを興奮させるボディタッチ② 歩いている時は、うでを掴む

相手の歩くペースが早い時は絶好のチャンス!

自分がちょっと後ろになったタイミングで、前の相手の腰あたりに触れながら「あ、ちょっと待って」と声がけしましょう。
場所は、服の裾をつまんだり、うでを掴むのでも大丈夫です。

大きな声を出す代わりに、とっさに触れやすいところへボディタッチするのです。
置いていかれないように近づくついでに、ちゃっかり触れておきましょう。

また、相手が立ち止まって何か見るときに、斜め後ろから体をぐっと近づけて、肘あたりの服をつまんで「どうしたの」と視線の先を覗き込むのも有りです。

オトコを興奮させるボディタッチ③ 隣で座っている時は、太ももをぽんぽん

恋人出典:www.shutterstock.com

ご飯を食べたり、電車だったり、隣に座っているシーンはとにかくすでに近いこともありますよね。

電車なら、相手の太ももをぽんぽんして呼んでから、スマホを見せます。
相手が何かに夢中になっているときも同様に、距離が近いなら太ももが自然に触れられます。

普通に楽しくおしゃべりをしているなら、笑ったときにつっこむ要領で横腹を軽く叩きます。
横腹が難しいなら漫才でよくある肩付近を狙いましょう。
面白いことを話して爆笑したなら、勢いに合わせて触れちゃえばいいのです。
そのとき、相手の様子は伺ってはいけません。自分で笑いながらただただ突っ込みましょう。

オトコを興奮させるボディタッチ④ 何か付いていたら、至近距離でとってあげる

女性出典:www.shutterstock.com

彼をよく見ていると、服や髪や顔に何かしら付いています。
意外と多いのは、まつげが頬に落ちていたり、髪にほこりがついちゃってたり、服に謎の糸が付いていたり。

歩いているなら、その取りたい部分を見つめながらちょんちょんと腕に触れて「なんかついてるよ」と立ち止まらせます。

髪は嫌がる男の人もいるので、先に場所を示してから嫌でなさそうなことを確認しましょう。
あとは「ちょっと待って、取ってあげる」とそっと取り去るだけ。

ここでは、取るために一歩近づいて至近距離になりましょう。
取る作業は時間をかけなくても大丈夫です。

どれも仲良くなり始めて、ちょっと慣れ始めたくらいでやるのがポイントです。
がっついてないように、流れで触れちゃいましょう!