チャンスをモノに♡カラオケで使えるモテテクニック4つ

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男女でのカラオケは、様々なシーンでありますよね。
実は、カラオケでもモテアピールができるんです!
カラオケシーンで使えるモテテクニックをご紹介します♪

カラオケで使えるモテテクニック①歌が苦手な子と一緒に積極的に歌う

カラオケに来たものの、「歌が下手だし、みんなの前で歌いたくない」と思っている子が中には必ずいます。
一人で頑張って歌っても、シラケたら誰でも嫌ですよね。

そんな歌うことが苦手な子に、「一緒に歌おう♪何の曲が好き?」と声をかけて一緒に歌うと、苦手な子も最初から安心して歌うことができます。

それと同時に、周りの人からの好感度もアップ!
周りの人はよく見ているので、あなたの優しさに気付くはずです。

カラオケで使えるモテテクニック②人が歌っているときは、きちんと聴く時間と聴かない時間をはっきり分ける

皆の歌をずっと聴いてあげられればいいけど、無理してそんなことしなくても大丈夫♪

実は、聴いているときと聴いていないときをしっかりと分けることで、周りのみんなに「人の歌を聴かない人」という印象を持たれることがなくなるんです♡

曲を探すときは探す、人の歌を聴くときは聴く、としっかり分けることによって人の目には悪く映らないんですよ。
人の歌を聴きながら中途半端に曲を探していると、いつまでも探しているように見えて、「早くして」と思われる可能性が大きいので要注意です。

カラオケで使えるモテテクニック③自分を隠さずに歌う

自分をよく見せようとして素の自分を隠すと、絡みずらいと思われてしまいます。
自分を隠さずに歌うことが大事です。

自分を隠さずに歌ったりはしゃいだりすると、自然と周りも明るくなってきますよ♪
カラオケで曲が始まっているのに、「歌えない~」「恥ずかしいよ~」などと言っていてはダメ!

歌うためにカラオケに来たんだから、歌わなきゃ意味ないですよ。
声が飛んでも、歌詞を間違えてしまってもへっちゃらな雰囲気を出すとかわいく見えるのです♡

カラオケで使えるモテテクニック④手を抜かずに盛り上げる

せっかくの盛り上がる曲はたっぷりと盛り上げましょう♪

手拍子・タンバリン・合いの手なんでもオッケー!
盛り上げてくれたら歌っている側もとても嬉しいですよね。
バラードならメロディーにのるということもできます。

ゆっくりと手をふったり、歌が終わったら「すごいいい歌!」などコメントを付けるだけで間を埋めることができます。

盛り上げを欠かすと、せっかくのカラオケが台なし。
盛り上げることで「一緒にいて楽しい人」という印象になりますよ。

カラオケでのちょっとしたアクションが、モテテクニックに変わります。
一番大事なのは、自分が思いきり楽しむこと。
恥ずかしさを捨てて、カラオケを楽しみましょう。

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