心配性さん必見!まぶたを切らずに“眼瞼下垂”を治せる美容整形外科

最近、目が開きにくかったり、瞼が重たく感じたりすることはありませんか?
もしかするとそれは、瞼が下がってきてしまう「眼瞼下垂」の症状かもしれません。
放っておくと様々な副作用を起こしてしまうこともあります。その原因や治療方法について見てみましょう。

眼瞼下垂とは?

「眼瞼下垂」とは、普通に目を開いている時に、瞼が黒目の部分にかぶさってしまい、しっかりと瞼を上まで持ち上げられていない状態をいいます。

軽度の眼瞼下垂の場合はあまり自覚症状はありませんが、重症の眼瞼下垂になると距離感がつかめずに怪我や事故などに繋がることもあります。

生活習慣が原因となることがあり、最近ではパソコンやスマホを長時間使うことが多くなったため、若いうちから眼瞼下垂になる人が増えているようです。

眼瞼下垂の原因は生活習慣かも?

生まれたときから片方の瞼だけがしっかりと開かないのは、先天性の眼瞼下垂です。

後天性に眼瞼下垂になってしまう原因としては、
✔ハードコンタクトレンズの長期使用
✔パソコンやスマホの長時間使用による目の酷使
✔メイクによる瞼への負担
✔皮膚のたるみなどの老化現象
などが挙げられます。

瞼を刺激すること自体が良くないので、花粉症で目をこすったりすることも、知らず知らずのうちに原因となってしまいます。
普段の生活から目に負担をかけないように気をつけてみましょう♪

眼瞼下垂が引き起こす副作用ってあるの?

眼瞼下垂になると視野が狭くなるため、様々な副作用が起きる可能性があります。

視野を確保しようとして無意識に目を見開いたり、常に顎を上げて物を見るようになるので、額の筋肉が緊張して頭痛や肩こり、眼精疲労につながることも。

もっと重度の眼瞼下垂になると、交感神経のバランスが崩れ、吐き気やめまいの症状が出てくることもあります。
目に違和感を感じたら無理せずに、はやめにクリニックに相談するようにしてみましょう。

切らないで眼瞼下垂を治せる美容整形外科とは?

眼瞼下垂の治療として一般的なのは、瞼の表面を切る切開式ですが、切らずに治す「埋没法」という方法もあります。

埋没式は、瞼から針を刺して、瞼の内側を糸で縫い縮めることで瞼を持ち上げる方法です。
切らない方法なので、怖がりさんには嬉しいですよね。

口コミで評価の高い「もとび美容外科クリニック新宿院」では、11種類もの埋没法による眼瞼下垂の治療を行っています。
気になっている方は、相談してみてはいかがでしょうか。

◆もとび美容外科クリニック新宿院
住所:〒160-0023 東京都 新宿区 西新宿1-13-8朝日新宿ビル10F
電話:0120-19-6102
診察時間:10:00~20:00
休診日:水曜日

もとび美容外科クリニック新宿院

切らない眼瞼下垂症手術は、糸が緩んで元に戻ってしまう等のデメリットの報告もあります。
信頼できる医師の元で、しっかり検討をした上で眼瞼下垂の手術を受けるかどうかを決めてくださいね。

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この記事を書いた人

柏木麻衣子

はじめまして! 美容と健康に力を入れています! 趣味はショッピングで、コスメショップ巡りなんかが大…

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