夏の暑さを吹き飛ばす!ブルーメイクを攻略せよ♡

BEAUTY

夏はメイクをいつもより華やかにしたいところ。
流行りのカラーメイクもいいけれど、暑苦しくなるのはイヤ!
そんなあなたに贈るブルーメイクのすすめ♡

「汗って何ですか?」涼しげ顔になれるブルーメイクのすすめ♡

引用:aroundmakeup.com

最高気温が日々上がってくる今日この頃。
少し外を歩くだけで、額から汗が止まりません。

メイク直しの回数も自然と増えていってしまいますよね。
そんな汗をカモフラージュしてくれるかのような、カラーメイクがあったんです。

夏と言ったらやっぱり『青』!見ているだけで涼しくなりますよね。

そんな涼しいカラー“青”を味方につけて、汗をかいていないような涼しげ顔をゲットしよう!

{涼しげ顔になれるブルーメイク①}濃いブルーでキリリ涼しげ顔♡

一言で青と言っても、濃い青もあればペールトーンの青もありますよね。

同じ青だからと言って同じように使っていてはダメ。ポイントを押さえて今よりもっと可愛くなりましょう♡

濃いブルーを選んだら、あまり広げすぎないようにするのがベスト!
アイシャドウならアイラインを引くような感覚で入れましょう。

遠くから見てもはっきり分かるような澄んだブルーは、目をくっきり綺麗に見せてくれること間違いなし♡目から涼しげビームを解き放っちゃいましょう!

{涼しげ顔になれるブルーメイク②}ペールブルーでふんわりかわいい涼しげ顔に♡

ペールトーンのような薄いブルーを選ぶのなら、アイメイク全体で使っちゃうのが可愛い♡

上まぶたに広くのせるもよし!目尻に流れるように伸ばしてもよし!
目頭のハイライト代わりにも使えそうです♪

濃いブルーのようにラインでキリリと引き締めるイメージとは反対で、ふんわり優しいブルーアイを目指すようにメイクするのがポイント◎明るい色みなので、流行りのおフェロ顔にも対応できちゃいます。

顔が薄めの人や、普段のメイクが柔らかめの人にはもってこいのブルーメイクです。

{涼しげ顔になれるブルーメイク③}さりげなく涼しげ顔になりたい!

引用:www.stylecraze.com

がっつりカラーメイク!ブルーメイク!は苦手な人にはさりげなく青を投入するのがオススメ!

色味も濃いブルーというよりかはライトブルーのアイシャドウを選ぶのが◎
上まぶたに入れる場合は、ハイライトと同じ要領で入れると、目が明るくなって可愛い印象になれます。

下まぶたに入れる場合は、下まぶた全体ではなくて目尻の三分の一に入れるのがオススメ。
幅は下まつ毛が伸びているとこまでに留めておくと、主張しすぎないブルーメイクが楽しめます。

目尻に乗せることによって、涙が溢れているかのようなウルウルアイが実現できちゃうのが嬉しいところ♡

①濃いブルーはラインのように
②ライトブルーはハイライトのように
③さりげなく使いたいときは目尻三分の一
このポイントさえ覚えておけば、ブルーメイクをきっと楽しめるはず♡