お酒好きの方がモテる!? 知っておきたい恋愛での影響ポイント

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男性とのお食事の場と言えば、気になるのが「お酒」にまつわる問題!
お酒は「好き・嫌い」のほか、「飲める・飲めない」の問題もありますよね。
合コンや飲み会の席で「モテる」のは、一体どちらなのでしょうか?
「お酒」が恋愛に及ぼす影響についてご紹介します♡

お酒にまつわる恋愛への影響:意外!?男の本音は「飲める人がいい」らしい♡

女の子にとって、お酒が飲めた方が良いか飲めなくても良いものなのか、悩みの種でもありますよね。特にその場が気になる男性との席であればなおさらです。

女の子の中にはお酒が弱い人も多いですが、実は男性の本音は「飲めた方がいい」なんです!

「お酒の席だからこそ親近感が増す」「盛り上がれる」「ほろ酔い気分でお互い本音を話せる」などと意見は様々ですが、本音としては「飲めないより飲めた方がいい」という意見が多いんです。

お酒にまつわる恋愛への影響:「飲めない=清純に見える」の方程式は本当?

その一方で、お酒が飲めない女性をどう思うか、に対しては「清純そうに見えるからいい」「お酒の失敗がないから安心」などといった意見があるのも事実。

男性自身がお酒を全く飲めないタイプだった場合、お酒が好きな女の子に「飲まないで」とは言い難いですよね。

そんな男性の場合は、飲めない女性の方が逆にタイプになるんだそうです♡

お酒にまつわる恋愛への影響:いくらお酒が飲めても、酒乱はNG!

アルコールが入ると、普段は見えなかったその人の本性や人柄が出るケースがあります。

泣き上戸や笑い上戸など、普段とは違った一面に、驚かれてしまうこともあるかもしれません。

他にも男性が引いてしまうのは、「お酒大好き」アピールです。間違っても「ザルです!」なんていう発言はNGですよ!

お酒にまつわる恋愛への影響:ベストなのは「相手に合わせること」♡

結果として、お酒が「飲める・飲めない」に関わらず、大切なのは“相手への気遣い”です。

仮に気になる彼が、お酒を飲める人であれば、相手が飲む量より飲まないように気を付けましょう。もし自分自身がアルコールに弱いのであれば、事前に彼に話しておくことが大事です。

くれぐれもお酒に飲まれないように、自分のキャパシティを事前に把握しておくことも大切ですよ♡

お酒を飲むときに大切なことは、節度を保ちつつ、適度な量にすること♡
そして相手を思いやる心を忘れなければ、飲み会でも女性らしさをアピールできるのですね!