私も朝型人間になれました!今日からできる簡単《早起き》方法

LIFESTYLE

朝活など、朝の時間を有意義に使う人が増えてきていますが、
その為の早起きってなかなかできない…。
私も朝は苦手で、予定ギリギリに起きるタイプでしたが
最近は早起きして朝の時間を有意義に使っています。
ここでは、簡単にできる早起き方法をまとめます!

<簡単早起き方法①> 起床時間を15分ずつ早める

いざ、朝型人間になろうと
いきなり1時間くらい早めにアラームをセットしても、なかなか起きられません。

15分程度など、少しずつ早めていくのが◎。
15分程度早めて起きるのを3日ほどすれば、体は慣れてきます。
そしたら、またさらに15分早める。

個人差はあるかと思いますが、一週間で30分早く起きられるようになります。
早起きは明日重視より、一週間くらい見てはじめると上手くいきます☆

<簡単早起き方法②> 思い切りも大事!

早起きは思い切りも大事!

アラームを止めて「起きなきゃ、起きなきゃ…」と思いつつも、そのまま二度寝。
なんて私もしょっちゅうありますが、朝から"起きれなかった〜"と後悔するのも面倒ですし、思い切って起きちゃうのが一番ラク!

とりあえず体を起こす。
起きて、顔を洗ったりすれば意外とすんなり目が覚めることが多いです。

<簡単早起き方法③> 寝る前・寝起きの時間を大切に

日中は全力で活動して疲れることも、熟睡する一歩。

そして、寝る前の時間もとても大切です。
気持ちがソワソワしたりしていると、なかなか寝付けません。
そんなときは、リラックスできる音楽を聞いたり、ストレッチをしたり…。

また寝る前の、スマホやテレビもおすすめしません。

起床後は、カーテンを開けて日の光を浴びてください。体に朝が来たことを知らせましょう!

<簡単早起き方法④> アラームのタイトルを活用!

私は、アラームはガラケーを使っているのですが
スマホでもアラームにタイトルがあります。

そのタイトルを活用!
私の場合、遅刻できない予定の日は「○○の撮影」など入れておきます。
さらに「○○から着信」など、思わず起きてしまうタイトルを入れている人も。

「起きろ!」だけでも寝起きだと"はいっ!"と起きれます!
アラームのタイトルは有効に活用☆

簡単早起き方法でした。
早起きは、いきなり明日から完璧にこなそうと思うより、少し長い目で体を慣らしていくことをおすすめします。朝を有意義に過ごすのも良いですよ♪