甘え下手女子必見!甘え上手になるための4つの方法

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大好きな彼に思いっきり甘えたいって思ってるけど、なかなか甘えることができないで悩んでる女の子は多いはず。
甘え上手な女の子ってそれだけで得しちゃうんです♡
今回は甘え上手になれちゃう方法を紹介します!

<甘え上手になるための方法①> 遠慮をしない

女の子のなかには「甘えるなんて恥ずかしい、自分にはできない」なんてプライドを捨てきれない子もいるはず。

でも実は彼は彼女に頼りにされたいという願望を持っていることが多いので、「甘える=迷惑」という思い込みを捨てることが大事なんです♪

甘えられた側からしても「頼られた、必要とされた」と自分の存在意義を感じることができて嬉しい気持ちになれるんだとか。
彼には遠慮せずに素の甘えたい自分を見せてあげることも大事♡

<甘え上手になるための方法②> まずは簡単なお願いから

甘えることができない子は、彼にどうやって甘えたらいいかわからないものです。
まずは簡単なお願いするところから踏み出してみましょう♪

「○○君とあそこに行ってみたいな~」
「もうちょっと一緒にいてもいい?」

など、まずは簡単なお願いをして甘えてみること。
お互いの距離感を測りながら、ちょっとずつ甘えていくことで、気付いたときには甘え上手になれているかも♡

<甘え上手になるための方法③> スキンシップをとる

なんだか寂しくなったり、彼のことを愛おしく感じて甘えたくなるときはありませんか?
そんな言葉に出来ない思いが込み上げてきたときは、スキンシップで表現するのがおすすめ♪

甘えることができない子でもチャレンジできるくらいの、さり気ないくらいがちょうどいいんです。
女の子たちの間では、「二人で歩いているときにちょっとずつ距離を縮めていって、手と手が触れ合うまで近くなったらさりげなく彼氏の手をぎゅっと握ったりしてみた」なんて声が多いんです♡

手を握ることなら甘えることができない子でも、一歩勇気を振り絞ってみたらチャレンジできそうですよね!

<甘え上手になるための方法④> 感謝の気持ちを伝える

彼に甘えた後は、嬉しい気持ちをちゃんと伝えることが大事。
彼は誰よりも、彼女のことを常に喜ばせたいと思っているんです。

「○○君はいつも本当に優しいね」
「こんな良い彼氏いないよ」

など、甘えさせてくれて嬉しいという気持ちを伝えることで、彼まで嬉しい気持ちになってくれますよ♪
自分の甘えを叶えてくれた相手に対して、きちんとお礼を言うことは忘れないで下さいね♡

甘え上手な女の子になることで、彼との距離を縮めることができちゃうかも♡
長く付き合っていくためにも、ぜひチェックして実践してみてくださいね!