25歳が分かれ道!「売れ残り感が漂う」アラサー独女の特徴

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アラサーで独身の全ての女性に対して「売れ残り」というのはどうかと思いますが、中には売れ残り感が漂っている人がいるのは事実ですよね。
では、どのような言動を取ると売れ残り女になってしまうのでしょうか?

“売れ残り感が漂うアラサー独女”の特徴① 他力本願すぎる

「いつか誰かが良い人を紹介してくれる」といった、他力本願すぎるアラサー独女は、知らず知らずのうちに売れ残り感が漂っています。

自分からはなにも行動しないのに求めているだけでは、待ち時間が増えるだけです。

“売れ残り感が漂うアラサー独女”の特徴② ないもの尽くし

アラサーになると年相応のファッション探しに疲れ、オシャレを諦める人もいます。

またお腹がたるんできたり、顔がくすんで見えるようになり、「もう手の施しようがない!」と容姿を諦めてしまう人も……。

こうなると、自分に自信が持てなくなります。恋愛が怖くなり、気づくと幸が薄くなり、なにに対しても期待できなくなります。そして、愛想もなくなってしまいます。

このように、ないもの尽くしの女になってしまうと、売れ残り感が漂ってしまうことに……。

“売れ残り感が漂うアラサー独女”の特徴③ バランスが悪い

婚活はガツガツしすぎると上手くいかないようです。

結婚にこだわりすぎると、焦りが前面に出てしまいます。このような女からは売れ残り感が漂っていますよね?

けれども、気が強かったり、一人で生きていけるオーラを放つ女になってしまうと、売れ残り感を通り越してしまうかもしれません……。

やはり、何事もバランスが大事です。

“売れ残り感が漂うアラサー独女”の特徴④ 理想が高いことにいまだに気がついていない

自分を客観的に見ることができない、反対に自分しか見えていない女の中には、自分とは釣り合わない男性を求める人がいます。

また、自分のレベルが高かったとしても、他人にそれを求めすぎてはいけません。
妥協知らずだと、良い出会いをものにできませんよ。

このタイプの人は、理想が高いことにいまだに気がついていないのでしょう。
今すぐに理想が高いことを認め、考えを見直さないと、婚期を逃しそうです……。

売れ残りたくないのなら、変化が訪れやすい25歳から結婚を意識!

早い人で、アラサーのスタートである25歳からオシャレや容姿を諦めるようです。

また、早い人なら25歳で経済的にも精神的にも自立します。これは素晴らしいことですが、同時に一人で生きていけるオーラが出てしまうこともあるようです。

売れ残りたくないのなら、変化が訪れやすい25歳から結婚を意識するのが良さそうです。

25歳ならまだ性格の改善も見込めます。手遅れになる前に自分の基盤を見つけ、直すべき部分を明確にしましょう。
幸せになるチャンスを逃す女から掴む女になってください♡

売れ残り感が漂っている女は、楽しそうじゃありません。
自然と笑顔になれるものを求め続けるのも大事です!