雑誌連動

【おすすめ記事特集】コレを読めば似合う赤リップが必ず見つかる♡

BEAUTY

♡4MEEE magazine Vol.2 p.62〜「特別な日のヒロイン顔♡犬木愛×高橋愛」

最近のトレンドであるだけではなく、女性なら必ず1本は持っていてほしい「赤リップ」。
赤リップは印象がはっきりとしてしまうため、敬遠している人も多いのではないでしょうか。
しかし、赤リップといっても様々な赤があります。
そこで今回は、似合う赤リップがきっと見つかるよう、赤系リップが掲載されている記事をまとめました!

なぜ赤リップは「女性なら必ず1本」といわれるのか?

赤は、女性らしさや恋愛、活発さをイメージする色です。
積極的なイメージも与える赤色は、ここぞ!という時にぜひ身につけていたい色。

女性らしさも増して、自信を与えてくれるのが赤なのかもしれません♡
かわいらしいピンクもいいですが、かわいいだけじゃ足りない!と思った時は「赤リップ」に頼るのが◎

しかし、はっきりとした色なだけに、似合う・似合わないが分かれるのも事実。
そこで今回は、4MEEEの記事から厳選して、赤系リップのおすすめ記事をご紹介します。

さまざまな赤リップを見てみて、とっておきの1本をGETして♪

王道の赤リップは、やはりおすすめ!

まずは、赤リップの王道である真っ赤なものをご紹介します。
はじめから「私は赤が似合わないから無理」と決めつけてしまわずに、記事を参考にタッチアップに出かけてみてはいかがでしょうか?♡

出典:www.chanel.com

上記の記事で紹介されているCHANEL(シャネル)の赤リップは、強い女性の象徴ともいえるようなきれいな赤ですね♪

品名は、CHANEL ルージュココ 466カルメン。
しっとりと潤った唇を作り上げてくれる、シャネルのルージュココは、長年にわたるベストセラーリップです。

「CHANELの赤を持っている!」と自覚するだけで、いつもとは違う凛とした女性になれそう♡

出典:www.amazon.co.jp

まずは、プチプラで試してみたいという方におすすめの赤リップがこちら。
CANMAKE(キャンメイク) キャンディラップリップ 04レディストロベリーです。

ストロベリーシロップのような真っ赤なグロスは、重ねづけの仕方でいかようにも表情を変えられるのがおすすめな理由♪

色が濃いのが嫌ならば、つけ方次第で印象を変えることも可能!
リップを直接唇につけるのではなく、指にとってポンポンと重ねたり、スタンプ塗りにしたりして、試してみましょう。

後半に、指で塗る方法が載っています。

肌を白く見せたい人は、朱赤リップがおすすめ!

大人メイクに取り入れたいリップカラーとして注目されている朱赤リップ。
「赤リップと何が違うの?」と疑問に思う方も多いと思いますが、朱赤とは簡単にいうと、赤色とオレンジ色の中間色を指します。

赤色よりもやわらかみがあり、オレンジ色よりも色っぽさがあるので、誰でも取り入れやすく、大人の魅力を演出しやすいことが特徴です。
また、塗り方を変えれば、夏にも秋にも活躍してくれる万能なリップカラーなんですよ♡

出典:www.maccosmetics.jp

こちらはM・A・C(マック)のレディ デンジャーという朱赤リップ。

オレンジ色よりも、コーラル色が赤色と混ざっているので、色っぽさの中に可愛らしさも演出できる欲張りな朱赤リップです♡

朱赤リップは、イエローベースの肌色の方におすすめの色。
肌を白く見せてくれる効果が期待できますよ!

こちらには、朱赤リップを使った時の、リップ以外のメイク方法も掲載されています。
全体のバランスを整えるために、ぜひチェックしてみてください♪

大人っぽい赤リップならバーガンディやボルドーがおすすめ!

出典:www.maybelline.co.jp

こちらはMAYBELLINE NEW YORK(メイベリン ニューヨーク)のカラーセンセーショナル リップスティック モード バーガンディ。

オレンジや赤などのように鮮やかなカラーではないので、大人の印象を与えてくれます♡
さらに、赤に少し暗い色が混ざったような色合いなので、秋らしさも感じられます。

また、チークを赤くすると一気に血色感がアップしてポイントにもなり、かわいく仕上げることもできますよ♪

出典:www.shiseido.co.jp

こちらはSHISEIDO(資生堂)のルージュ ルージュ RD502 Real Ruby。
真っ赤になりすぎず、ほんのりルビーカラーをアピールできるので、デートにもオススメのカラーですよ♡

発色とうるおいの両方を兼ね備えていると評判の高いこちらのリップ。
RD502 Real Ruby以外にも、様々な赤リップが揃っているので、一度店頭でタッチアップするのがおすすめです。

こっくり赤リップが知りたい方は、こちらの記事を参考に♪

MAQuillAGE(マキアージュ)のLADY RED(レディレッド)では、さまざまな赤リップが展開されています。

オイルインルージュなので乾燥せず、質感もGOOD!

ピンクよりだけど深みのある赤リップなら、挑戦しやすい♡

真っ赤、オレンジよりの朱赤、深みのあるバーガンディやボルドー……。
どれを試してもいまいちピンとこない、やっぱり馴染みのあるピンクの色味が欲しい!という方におすすめなのが、ダークチェリーの赤リップ。

出典:www.dior.com

こちらの赤リップは、Dior(ディオール)のディオール アディクト リップスティック 881番 ファッションナイト。

「赤」までは気取っていないけど、「ピンク」よりは媚びていない、絶妙な色味にトリコになってしまいます♡

この色ならリップを重視したメイクで十分勝負できるはず!

出典:www.yslb.jp

こちらはYSL Beaute(イヴ・サンローラン・ボーテ)のルージュ ヴォリュプテ シャイン 17番 ローズインテンション。

YSL Beauteのリップは、まるでクリームのようなつけ心地。
乾燥しがちな秋冬の唇もつやとうるおいで包み込んでくれます。

つやのあるリップは、発色がいまいちなことも多いですが、こちらはもちろん発色もばっちり!
見たまま発色なので指でぽんぽんと唇に色づかせるぐらいで◎

ダークチェリーの赤リップを詳しく知りたい方は、こちらの記事を参考に♪

濃い色って、歯に色がつくのが心配……。

濃い色ほど、歯にリップの色がついてしまうとはっきりわかってしまいます。
「歯にリップが……」なんて気まずいシチュエーションにならないように、対処法もしっかりチェックしておきましょう!

歯に赤リップがついてしまわぬように気をつけたいことのひとつめは、口紅を塗った後にティッシュを三角に折って、角を口で軽くくわえて余分なリップを落とすこと。

誰もが知っている対策ではありますが、毎回実践しているという人は少ないのではないでしょうか?
少し面倒でも恥ずかしい思いをしないように、やることが大切です。

ふたつめの対策は、こちらの記事でチェックしてみてくださいね!

自分にぴったり似合う、運命の赤リップを見つけるのは至難の技。
なんども失敗を重ねて、タッチアップをして、ようやくしっくりくるものを手に入れられるのです。

今回ご紹介した記事を参考に、ぜひ店頭で実物を見てみてくださいね♡
赤リップ探しの旅は、まだまだ続きます……!