その日の疲れはその日のうちに♡お家リフレッシュ方法4つ

LIFESTYLE

お仕事や学校など、平日は疲れが蓄積してしまうもの。
知らず知らずのうちに疲れが溜まって、お疲れ顔・・・なことにならないためにも、なるべくその日の疲れはその日のうちに取り除いてあげることが大切!
少しでもリラックス出来るよう、私も実践している自分でできるリラックス方法をご紹介します!

上野 仁美
上野 仁美
2015.04.27

お家リフレッシュ方法① 帰宅したらまずメイクオフこと!

帰宅してすぐにやること・・・それは、メイクオフ!

お肌の負担を減らすためにも良いことですよね。
メイクをオフすることで「帰宅して今日のお仕事は終わり!!」という区切りがつくから、気持ちも開放的になれるんです♪♪

顔がすっきりすると、気持ちまですっきり!
メイクをオフする時には極力丁寧に♡

《THREEのパラシングクレンジングオイル》は、香りも良くてメイクオフしながらリラックス効果抜群なのでオススメです!

お家リフレッシュ方法② ちょっとの時間でもバスタイムは必須!

「時間がないからシャワーだけ。」という方も多いのではないでしょうか??
出来るなら、早くベッドに入りたい!と思うけれど、私自身もなるべく毎日湯船に入ることを心掛けています。

デスクワークで疲れが溜まった肩や、立ちっぱなしで疲労感満載のふくらはぎ。
湯船に入ることで血行が良くなり、少しでも揉みほぐしてあげるだけでも疲れの取れ具合が違うんです!
ゆったりと湯船に浸かり、ぼーっとする時間を作ることで脳を休めてあげることも出来るんですよ。

次の日をまた効率良く活動するためにも、バスタイムはとっても大事な時間!
安らぐ香りの入浴剤を入れるとさらに◎。

オススメは、《クナイプ》の入浴剤。
香り高いハーブは、その時の気分でリラックス出来るものを選んで欲しいアイテムです!

お家リフレッシュ方法③ ハーブティーで体の中もリラックス♪

夜オススメしたいのが、温かいハーブティー。
ゆったりと深めのイスに座りながら、好きな音楽を聴いたり、本を読みながらのリラックスタイムにハーブの力をかりちゃいましょう!

オススメは《カモミールティー》。
緊張をほどき、良い睡眠へと導いてくれるはず!

ハーブティーは得意・不得意があるから、自分のお気に入りを見つけてみてくださいね。
カフェインを摂取してしまうと脳が覚醒してしまうので、ハーブティーもしくはホットミルクがおすすめ♡

お家リフレッシュ方法③ 気になるけど、極力OA機器は触らない

テレビや携帯電話にパソコンなど、OA機器は寝る前2時間は見ないで眠りにつくことをおすすめします。

これらから発生されるライトは脳を活性化し、不眠症を招いていると科学的にも言われているんです。

ベッドの中でスマホ…なんてやりがちな行為ですが、質の良い睡眠をとるためにも気をつけてもらいたいこと。

でも、現実問題なかなかそうはいかない!って方は、15分でも30分でも気をつけて欲しいですね。

寝れない時は、軽くストレッチをしながら深呼吸をするのがおすすめ♡

毎日をより快適に、効率的に過ごすために今回ご紹介したことを少し意識するだけで気持ちも体も軽くなれるはず。
毎日を丁寧に過ごすことは、キレイにも繋がるはず!
自分のために少し意識してみて♡

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