乾燥が厳しい冬を乗り越える!潤い美人になれる4つの習慣

BEAUTY

まだまだ乾燥が気になる冬。
肌はカサカサ粉がふいたり、髪はゴワゴワ静電気がおきたり......
乾燥が原因で悩まされている方は多いのではないでしょうか? 

そこで、打倒乾燥! 
ということで、潤いをキープする4つの習慣をご紹介します。

潤い美人習慣①「あと追いスキンケア」

出典:www.the-body-shop.co.jp

お風呂上がりのスキンケアは、皆さんがされているかと思います。
でも、お風呂上がりのスキンケアから寝るまでの間の肌の乾燥は気にしていますか? 

お風呂上がりにスキンケアをしても、寝るまでの間に多少蒸発してしまったり、外気で乾燥してしまったりします。

なので、お風呂上がりにスキンケアをしたからといって安心せず、寝る前にもう一度無いとクリームを塗りましょう。
これが、あと追いスキンケアです。

THE BODY SHOPの「バウンシィ スリーピングマスク DOY」を塗ると、翌朝の肌がぷるんっとしますよ♡

潤い美人習慣②「IPSA ザ・タイムRエッセンススティックを常備」

出典:www.daimaru-matsuzakaya.jp

日中、乾燥でメイクが崩れるというのは女性のお悩みあるあるです。

メイクが崩れないようにするには、乾燥する前に事前に防止するしか手はありません! 
メイクの上からも使える保湿ミストや、保湿バームを塗って潤いをチャージしましょう。

おすすめアイテムは、IPSAの「 ザ・タイムRエッセンススティック」です。

なめらかなバームをくるくる〜っと顔全体になじませるだけで、肌にハリが復活します♡ 
しかも、IPSA独自の水溶性保湿成分配合でまるで肌に膜を張ったかのような感覚に。

肌にぴたーっと密着するので、メイク崩れも防止してキレイをキープしてくれます! 

潤い美人習慣③「就寝中も加湿器を稼働」

芸能人やモデル、ヘアメイクアップアーティストなど、美意識の高い人ほど実践している潤い習慣が、就寝中も加湿器を稼働していること。

当たり前ですが、就寝中も冬の空気は乾燥しています。
起きているときなら乾燥を感じたらすぐに対処することができますが、寝ているときは出来ません。

なので、空気が乾燥せず就寝中も肌に潤いを与え続けるために加湿器はマストアイテム。

加湿器は、就寝中も静かに稼働するものが販売されているので、音に敏感な方でも安心です。

潤い美人習慣④「デスクには濡れタオルを常備」

出典:www.take-fu.jp

空調のコントロールがなかなかしにくいオフィス。

冬は暖房のせいで肌がカピカピになってしまう上、仕事で忙しくメイク直しすら行けないという状況に強いられている女性が多数です。

かといって、加湿器をデスクの上に置くわけにもいかないですよね。

そんなときは、濡れタオルをデスクの上に。
簡易加湿器となって潤いを与えてくれるから、濡れタオルは侮れません! 

乾燥が厳しい冬は、いつものスキンケアだけでは物足りないかもしれません。
ありとあらゆる手を尽くして保湿することが、潤い美人への道です。