Q.「翌檜」

「翌檜」は、深山に自生する、ひのき科の常緑高木の名称です。
葉はひのきに似ていますが、さらに大きいのが特徴的。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あすなろ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「糯米」

「糯米」は、粘り気が多いコメの品種群を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「もちごめ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「涸びる」

「涸びる」は、「乾いて水分がなくなること」や「草木がしおれること」を意味します。
これが転じて、「物事が潤いのない様子になること」を意味する比喩表現として使われることも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「からびる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「萎びる」

「萎びる」は、「水分を失って縮むこと」や「衰えてみずみずしさがなくなること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「しなびる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「蝦蟇口」

「蝦蟇口」は、「口金のついた金入れ」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「がまぐち」
※答えは複数ある場合があります
Q.「狆穴子」

「狆穴子」は、ウナギ目アナゴ科に属するある海水魚の名称です。
砂底から体を現す姿は、水族館でも大人気!
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ちんあなご」
※答えは複数ある場合があります
Q.「狗尾草」

「狗尾草」は、イネ科に属するとある一年生植物の名称です。
野原に自生することで知られています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「えのころぐさ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「枇杷」

「枇杷」は、バラ科の常緑高木と、食用となるその実の名称です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「びわ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「合歓木」

「合歓木」は、とあるまめ科の落葉高木の名称です。
夏に紅色の花が咲くこと、そして材を器具用に、樹皮は薬用に使うことで知られています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ねむのき」
※答えは複数ある場合があります
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