Q.「供奉」

「供奉」は、「お供として天皇の行幸などの行列に加わることや、その人」を意味する言葉です。
その他、「物を供給すること」や「供えること」を意味したり、「従事すること」や「仕えること」の意味で相手を敬っていうときに使われたりもします。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ぐぶ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「当て所ない」

「当て所ない」は、「目的地や行くあてがなく、さまよう様子」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あてどない」
※答えは複数ある場合があります
Q.「玄人」

「玄人」は、「技芸などでその道に熟達した職業人・専門家」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「くろうと」
※答えは複数ある場合があります
Q.「流石」

「流石」は、「期待通りであることを改めて感心するさま」を意味する言葉です。
また、「それはそうだが、やはり」と同じような意味で使われることも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「さすが」
※答えは複数ある場合があります
Q.「薬缶」

「薬缶」は、「銅・真鍮・アルミニウムなどの素材で作った、土瓶形の湯わかし」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「やかん」
※答えは複数ある場合があります
Q.「二進も三進も」

「二進も三進も」は、「行き詰まって動きがとれないさま」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「にっちもさっちも」
※答えは複数ある場合があります
Q.「方に」

「方に」は、「あたかも」や「ちょうど」「まちがいなく」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「まさに」
※答えは複数ある場合があります
Q.「曲者」

「曲者」は、「一癖あるしたたか者」や「油断できない者」「怪しい者」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「くせもの」
※答えは複数ある場合があります
Q.「継子丼」

「継子丼」は、牛肉や豚肉と卵を使って作るどんぶり飯の名称です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ままこどんぶり」
※答えは複数ある場合があります
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