Q.「撓わ」

「撓わ」は、「実がよく育ち、その重みによって枝や稲穂がしなやかな曲線を描いているさま」を形容する言葉です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「たわわ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「塁」

「塁」は、「土を積み重ねた小城」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「とりで」
※答えは複数ある場合があります
Q.「漉餡」

「漉餡」は、「小豆などを煮てすり潰し、こして滑らかにした餡」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「こしあん」
※答えは複数ある場合があります
Q.「訓む」

「訓む」は、「字音を訓で表すこと」や「漢字を訓読すること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「よむ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「漁火」

「漁火」は、「魚をおびきよせるために炊く火」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いさりび」
※答えは複数ある場合があります
Q.「膾」

「膾」は、「薄く細く切った生の魚肉を酢にひたした食品」や「大根やにんじんを細く切って酢和えにした食品」を指します。
その他、昔の食品の一種で、生魚の肉を細かく切ったものを指すことも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「なます」
※答えは複数ある場合があります
Q.「旱魃」

「旱魃」は、「長い間雨が降らずに、田畑などが乾いてしまうこと」や「ひでり」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かんばつ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「嵩む」

「嵩む」は、「かさが大きくなること」や「かさや数量が増すこと」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かさむ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「翻る」

「翻る」は、「反対の面が出る」や「旗などが風になびく」「風になびいてひらひらと動く」「態度や言動が急に変わる」などを意味します。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ひるがえる」
※答えは複数ある場合があります
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