Q.「熾火」

「熾火」は、「着火した薪や炭が炎を上げず、芯の部分が真っ赤に燃えている状態」を指します。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おきび」
※答えは複数ある場合があります
Q.「攫む」

「攫む」は、「手の指を曲げて手のひらとの間に、物を動かないようにとらえること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「つかむ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「懾れる」

「懾れる」は、「身を縮ませておじけること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おそれる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「瑪瑙」

「瑪瑙」は、縞模様をもつある玉髄の名称です。
オパールや石英などが火成岩あるいは堆積岩の空洞中に層状に沈殿してできたこの鉱物の名前ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「めのう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「涸びる」

「涸びる」は、「乾いて水分がなくなること」や「草木がしおれること」を意味します。
これが転じて、「物事が潤いのない様子になること」を意味する比喩表現として使われることも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「からびる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「疣疣」

「疣疣」は、「皮膚の一部が盛り上がっている小さなできもの」や「物の表面の小さな突起」を指す言葉です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いぼいぼ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「塰」

「塰」は、「海に潜って海産物を採ることを仕事とする人」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あま」
※答えは複数ある場合があります
Q.「哮る」

「哮る」は、「大声で叫ぶこと」や「吠え叫ぶこと」「激しく吠えること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「たける」
※答えは複数ある場合があります
Q.「椋鳥」

「椋鳥」は、ある鳥の名称です。
黒色の頭部と白色の頬以外は茶褐色で、スズメとハトの中間ほどの大きさがあります。
また、この鳥は鳴き声によって騒音被害を招くことでも知られています。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「むくどり」
※答えは複数ある場合があります
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