Q.「仕る」

「仕る」は、「する」「行う」の謙譲語です。「いたします」の意味で用いられるこの言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「つかまつる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「室咲き」

「室咲き」は、「むろや温室で花を咲かせることや、その花」やを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「むろざき」
※答えは複数ある場合があります
Q.「熨斗袋」

「熨斗袋」は、「祝い事や葬式などの際に贈るお金を入れるための袋」の名称です。
名前や用途を書く「上包み」、お金を入れるための「中袋」、束ねるための「水引」で構成されています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「のしぶくろ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「谷まる」

「谷まる」は、「動きが取れない状態になり、困り果てること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「きわまる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「凍みる」

「凍みる」は、「寒さが厳しく、ものが凍りつくこと」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「しみる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「抑論」

「抑論」は、「物事の始まりや、問題の起きた理由などに立ち戻って論じること」を指します。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「そもそもろん」
※答えは複数ある場合があります
Q.「往なす」

「往なす」は、「攻撃を簡単にあしらうこと」や「自分に向けられた追及を言葉巧みにかわすこと」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いなす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「支う」

「支う」は、「ささえにすること」や「つっぱりにすること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「鈍色」

「鈍色」は、「濃い灰色」を指す言葉です。
平安時代には、「鈍色」が灰色一般の名称でしたが、現代では「灰色」や「ねずみ色」が定番ですよね。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「にびいろ」
※答えは複数ある場合があります
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