Q.「稲子」

「稲子」は、体長2〜4センチのとある昆虫の総称です。
体全体は黄緑色で、背部が褐色のものが多く、食用として扱われることもあります。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いなご」
※答えは複数ある場合があります
Q.「解れる」

「解れる」は、「組み合ったり、もつれたりしていたものが解けて離れること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ほぐれる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「十姉妹」

「十姉妹」は、かえでちょう科に属する小形の飼い鳥の名称です。
体は白く、茶色または黒茶色の不定の紋があります。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「じゅうしまつ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「角べる」

「角べる」は、「力くらべをすること」や「競り合うこと」「角を突き合わすこと」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「くらべる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「章魚」

「章魚」は、8本足をもつ海産軟体動物の総称。
足に吸盤があることや、逃げるときに墨を吹くことなどが特徴です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「たこ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「外郎」

「外郎」は、江戸時代に小田原・京都から売り出された「痰切りの薬」のこと。
現代では、この薬に見かけが似ている「蒸し菓子」を指すのが一般的です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ういろう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「験す」

「験す」は、「本当かどうか、それで良いかどうかを調べたり試したりすること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ためす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「何れ」

「何れ」は、「どれ」や「どちら」と同じ意味で使われる言葉です。
また、「結局」や「そのうちに」などの意味を表すこともあります。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いずれ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「真面」

「真面」は、「物事に正面から向き合うこと」や「まじめであること」「正当であること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「まとも」
※答えは複数ある場合があります
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