Q.「雲雀」

「雲雀」は、すずめより少し大きい小鳥の名称です。
背が薄茶色で、腹が白いことが特徴で、地上に巣をつくり春になるとさえずりながら垂直に高く舞い上がります。
この鳥の名前ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ひばり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「拘う」

「拘う」は、「関わり合いをもつこと」や「こだわって離れられなくなること」「あちこちにひっかかること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かかずらう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「牛角」

「牛角」は、「互いの力量が同じ程度で優劣の差がないこと」や「五分五分であるさま」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ごかく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「準える」

「準える」は、「似ている他のものと比べて考えること」や「擬すること」「まねること」を意味します。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「なぞらえる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「雪花菜」

「雪花菜」は、「大豆から豆腐を製造する過程で、豆乳を絞った際に残るカス」のこと。
食品として一般的に流通しており、食物繊維を多く含んでいることが特徴です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おから」
※答えは複数ある場合があります
Q.「焼べる」

「焼べる」は、「薪や紙などを燃やすために、火の中に入れること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「くべる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「座主」

「座主」は、一山の寺を統轄する首席の僧の呼び名。
特に天台座主、つまり延暦寺の長のことを指します。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ざす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「木瓜」

「木瓜」は、ばら科に分類されるある落葉低木の名称です。
りんごに似た小さい実を結ぶことと、枝にトゲがあることが特徴で、観賞用として親しまれています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ぼけ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「道標」

「道標」は、「どこに通ずるかやその道のり、進むべき方向を教える道ばたなどに立てた標識」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「みちしるべ」
※答えは複数ある場合があります
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