Q.「謄す」

「謄す」は、「原本の通りに書き写すこと」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「うつす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「烏玉」

「烏玉」は、「檜扇(ヒオウギ)の種子」のことで、 球形で黒く光沢があるのが特徴です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ぬばたま」
※答えは複数ある場合があります
Q.「耄れる」

「耄れる」は、「年老いてぼけること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ぼれる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「干戈」

「干戈」とは、「武器」や「武力」を表し、そこから転じて「戦争」という意味でも使われる言葉です。
なんと読むかわかりますか?

Answer「かんか」
※答えは複数ある場合があります
Q.「傾城」

「傾城」は、「絶世の美女」や「遊女」を指す言葉です。
近世では特に太夫・天神などの「上級の遊女」を指すときに使われていました。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「けいせい」
※答えは複数ある場合があります
Q.「杜若」

「杜若」は、池・沼・水辺に生える植物の名称。
5・6月に濃紫の大きくて美しい花を咲かせる、あやめ科の多年生植物です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かきつばた」
※答えは複数ある場合があります
Q.「言質」

「言質」は、「後に証拠となる言葉」を意味しますが、なんと読むでしょうか?

Answer「げんち」
※答えは複数ある場合があります
Q.「花柳界」

「花柳界」は、「芸妓などの社会」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かりゅうかい」
※答えは複数ある場合があります
Q.「竹箆」

「竹箆」は、「禅で用いる竹製の棒」のこと。
瞑想する者の気のゆるみを戒めて、気合いを入れるために肩を打つために使います。
これが転じて、現代では「人差し指と中指を揃えて、手首あたりを打つこと」を意味することも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「しっぺ/しっぺい」
※答えは複数ある場合があります
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