Q.「心太」

「心太」は、とある食品の名称。
原料はテングサやオゴノリなどの海藻類で、それらを茹でて煮溶かし、冷し固めるとこの食品ができあがります。
食べるときは「天突き」という専用の器具で押し出しながら、細い糸状に切るのが一般的です。
この漢字、なんと読むでしょうか?

Answer「ところてん」
※答えは複数ある場合があります
Q.「座主」

「座主」は、一山の寺を統轄する首席の僧の呼び名。
特に天台座主、つまり延暦寺の長のことを指します。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ざす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「焼べる」

「焼べる」は、「薪や紙などを燃やすために、火の中に入れること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「くべる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「準える」

「準える」は、「似ている他のものと比べて考えること」や「擬すること」「まねること」を意味します。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「なぞらえる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「牛角」

「牛角」は、「互いの力量が同じ程度で優劣の差がないこと」や「五分五分であるさま」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ごかく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「誘う」

「誘う」は、「一緒に行動するようにすすめること」や「連れ出すこと」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?
「さそう」とも読みますが、今回は別の読み方ですよ!

Answer「いざなう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「亜ぐ」

「亜ぐ」は、「すぐそのあとに続くこと」や「引き続いて起こること」「すぐその下に位すること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「つぐ」
※答えは複数ある場合があります
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