Q.「若布」

「若布」は、日本近海の海底に生えている、とあるこんぶ科の褐藻類の名称。
平たくて羽状の見た目をしていることと、食用であることが大きな特徴です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「わかめ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「映日果」

「映日果」は、とあるの落葉高木やその果実の名称です。
西アジア原産で、別名「南蛮柿」と呼ばれることも!
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いちじく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「釣果」

「釣果」は、「釣りでの獲物の捕れ具合」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ちょうか」
※答えは複数ある場合があります
Q.「惚気る」

「惚気る」は、「自分の配偶者や恋人などとの仲を人前で得意気になって話すこと」や「色情におぼれたり、女性にひかれて甘くなったりすること」を意味します。
この言葉、なんと読むでしょうか?

Answer「のろける」
※答えは複数ある場合があります
Q.「案山子」

「案山子」は、「鳥獣などによる作物被害を防ぐために田畑に立てる、竹や藁などでできた人形」のこと。
その他、比喩的に「見掛けは良さそうなのに、役に立たない人」や「見掛け倒し」などを意味することも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かかし」
※答えは複数ある場合があります
Q.「二進も三進も」

「二進も三進も」は、「行き詰まって動きがとれないさま」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「にっちもさっちも」
※答えは複数ある場合があります
Q.「弥弥」

「弥弥」は、「ついに」「とうとう」「いよいよ時期が迫っている」「時期が来てしまった」「程度が甚だしくなっている」「確信の度合いが強まった」などの意味で用いられる表現です。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「いよいよ」
※答えは複数ある場合があります
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