難しい水玉ネイルをセルフで!かんたんにつくる方法♡


かわいい!作りたい!水玉アート♡

水玉ネイル、可愛いですよねー!
原色×白でポップに、フレンチ部分に取り入れてオシャレに、同系色でさりげなく…などなど、いろいろなアレンジが楽しめる水玉アート。

でも、HowTo本に描いてある通りに、ネイルのハケでドットを描こうとしたけど、きれいな円にならずに失敗…なんて経験もあるのでは?

実は、難しそうなドットネイルも、コツさえ掴めば意外と簡単にできちゃうんです!

つまようじを使ってスタンプ感覚で!

食卓にあるアレで、手軽にドットが作れちゃいます。

まず、つまようじの尖っていない部分にマニキュアをつけて、ベースのマニキュアが乾く前に、スタンプ感覚でポンポンとのせていきます。

ポイントは、マニキュア液をつけすぎないこと!
いきなりツメに直接描くのではなく、ツメ以外の場所で練習してからチャレンジすると、力加減が分かっていいですよ。
つまようじが直接ツメにつくかつかないかくらい、微妙にタッチするとキレイな円になります。

なぜか不自然になってしまう場合は…

どことなく違和感のある水玉になってしまう場合は、もしかしたらドットの位置に問題があるのかもしれません。

普通に水玉を描こうと思うと、ついついツメの中央にばかり寄ってしまいがち。
でも実際の水玉模様って、端っこで見切れているものもありますよね?

『端』や『見切れ』を意識して描くようにすると、自然な水玉になりますよ。(ツメの外にはみだしても、あとからオフできるので大丈夫!)

つまようじでもできない!そんなときは…

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つまようじでも力加減が難しい、という場合は、ドット専用のネイルグッズ(ドット棒、ドットペン)を使ってみるといいかもしれません。

つまようじと違って、ペン感覚で持てるので使いやすいですし、様々な大きさのドットをつくることができますよ♪
また、特に細いものを使ってチェック柄を描くこともできるので、アートの幅も広がります。

ぜひ、ドットネイルにチャレンジしてみてくださいね♡

ネイル

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この記事を書いた人

茜美奈子

美容・コスメ・健康マニア。女の子はいつでもキレイでいなきゃね!

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