Q.「拉げる」

「拉げる」は、「押されてつぶれること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ひしげる/ひしゃげる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「棗」

「棗」は、くろうめもどき科に分類される落葉小高木の名称です。
実が薬用や食用に使われることで知られています。
また、茶道で用いられる薄茶用茶入も、同じ名前で呼ばれますよ。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「なつめ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「翳む」

「翳む」は、「霞が立ち込めること」や「物の形・音・声などがぼやけてはっきりしない状態になること」「より優れたもののために存在が目立たなくなること」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かすむ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「飛蝗」

「飛蝗」は、とある昆虫の総称です。
草の間などに住み、よく飛び跳ねることが特徴!
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ばった」
※答えは複数ある場合があります
Q.「撓垂れる」

「撓垂れる」は、「重みのために垂れ下がること」や「力なくなびき傾くこと」 「人に甘えたり媚びたりして寄り添うこと」「なまめかしく寄りかかること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「しなだれる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「滔滔」

「滔滔」は、「水が盛んに流れるさま」や「話し方がよどみないさま」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「とうとう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「樅」

「樅」は、山地に自生する、まつ科の常緑高木の名称です。
葉が線形で密生していること、そして材が建築や器具に使われることで知られています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「もみ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「俟つ」

「俟つ」は、 「人・時・物事などの到来や働きかけを予期して、その場にとどまってじっとすること」や「それを頼りにして任せること」「望みを託すること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「まつ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「槐」

「槐」は、あるマメ科の植物を指す言葉です。
中国原産で、花や実は薬として用いられます。
さて、何と読むかわかりましたか?

Answer「えんじゅ」
※答えは複数ある場合があります
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