Q.「粗忽」

「粗忽」は、「軽率で不注意なこと」や「そそっかしいこと」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「そこつ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「刎」

「刎」は、兜(かぶと)などを数える際に用いる助数詞です。
その他、「興行物などの終り」や「打出し」「中間手数料」などを意味することも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「はね」
※答えは複数ある場合があります
Q.「蛞蝓」

「蛞蝓」は、とある軟体動物の名称です。
湿った所に住むことと、カタツムリに似た見た目が特徴です。
この漢字、なんと読むでしょうか?

Answer「ナメクジ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「疼痛」

「疼痛」は、「体に損傷が起こったこと、あるいは起こった可能性を知らせる不快な感覚」を指す言葉です。
一般的には、「ずきずきとうずくような痛み」を表す際に用いられるこの言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「とうつう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「嚇かす」

「嚇かす」は、「怖がらせること」や「脅迫すること」「おどすこと」「驚かすこと」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おどかす」
※答えは複数ある場合があります
Q.「未曾有」

「未曾有」は、「これまで一度も起きなかったような極めて稀な事態」や「珍事」を意味します。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「みぞう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「鑢」

「鑢」は、「棒状や板状の鋼の表面に小さい突起を刻んで焼入れをしたもの」を指します。金属仕上げ用の工具や、謄写版原紙に字を書くときの下敷きなどとして使われるものです。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「やすり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「瘡蓋」

「瘡蓋」は、外傷が経過した形状の一種。
生体保護現象の1つで、主に傷口の出血を止める過程で発現します。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かさぶた」
※答えは複数ある場合があります
Q.「蕪」

「蕪」は、あぶらな科に属するある越年生植物の名称。
平たい球形で、白色の根は食用にされます。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「かぶ」
※答えは複数ある場合があります
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