雑誌連動

池田エライザさんに聞いた!SNSで華麗に生き抜く方法とは?

4MEEE magazine Vol.1 p.116〜「SNSで華麗に生き抜く方法」

SNS上でのインフルエンサーとして名を広める、モデルの池田エライザ(いけだえらいざ)さん。
圧倒的なフォロワー数を誇る彼女のSNS活用法には、一体どのような秘訣が隠れているのでしょうか?4MEEE magazine Vol.1から内容の一部をご紹介します♪

SNSの女王、池田エライザさん♡

自分のセンスだけで明暗を分ける、SNSの世界。
インフルエンサーとして圧倒的な人気を集める池田エライザ(いけだえらいざ)さんに、SNSで憧れの世界観を作りあげるにはどうすれば良いのかヒントをもらいました♡

人物や風景など、おしゃれな写真の撮り方や、女子高生から火がついたエライザポーズなど、SNSで人気を博した池田エライザさん。

なんと、Twitter(ツイッター)とInstagram(インスタグラム)で、写真や投稿内容の使い分けているのだとか。数々のこだわりをリサーチしていきます!

「SNSは、私にとっては必要不可欠な存在」

「SNSは、さまざまな人の言葉が電子化されて自分の手元に届くツール。

直接会えなくても、ファンの方が応援してくださっている声がダイレクトに届いたり、今私のことを世間の方はこんなふうに思ってくれているんだ…など、リアルに感じることができるので、私にとっては必要不可欠な存在です。」

「SNSに縛られすぎないようにがモットー。」

「SNSで私を知ってくださった方も多いので、もちろん私にとってSNSはとても大切なモノ。だけど、最近思うのはあくまでもSNSは、自分にとって一部のモノなんだということ。

そこで発信することが全部ではないし、それに縛られすぎるのも違うなって。

だからSNSは自分の一面と考えて、あまり深く考えすぎないでゆる〜くというのが私流のSNSとの付き合い方です。」

「見た人が傷つくことは絶対に書かない」

「エライザポーズが流行ったとき、自分でもびっくりするくらい、どんどん拡散されていく様をみてSNSの力ってすごいなと心から感じました。

そこからフォロワーの数も何十万となってよくも悪くも、多くの人が私の言葉や発信することに影響を受けるんだと肌で感じて。

『見た人が傷つくことは絶対に書かない』というのをマイルールとして決めました。」
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Photographer : Kazuki Yayama(BIEI)
Stylist : Saori Oyamada
Hair&Make-up : Tomomi Fukuchi
Editor&Writer:Shiori Akashi
Designer:Tatsuhiro Yamaguchi(G3)
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4MEEE magazine 販売サイト

池田エライザ(いけだえらいざ)さんのSNSの活用方をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
SNS上のインフルエンサーとはいえども、実生活とのバランスをとっているようですね。
4MEEE magazine Vol.1では、SNSテクニックが盛りだくさん。ぜひチェックして!

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