Q.「艾」

「艾」は、「ヨモギの葉の裏にある繊毛を精製したもの」で、主に灸に使用されます。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「もぐさ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「繁縷」

「繁縷」は、ナデシコ科に属する植物の名称です。
別名「はこべら」「あさしらげ」などと呼ぶことも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「はこべ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「斡旋」

「斡旋」は、「間に入り、両方がうまくいくように取りはからったり、取り持ったりすること」を指す言葉です。
また、「物事を紹介して世話すること」という意味でも使われます。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あっせん」
※答えは複数ある場合があります
Q.「石蓴」

「石蓴」は、浅海の岩につく緑藻類の名称です。
薄い葉状で穴が開いているのが特徴のこの緑藻は、食用として親しまれています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あおさ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「八重葎」

「八重葎」は、「荒れた庭などに生い茂っているむぐら」のこと。
その他、あかね科の二年生植物の名称でもあります。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「やえむぐら」
※答えは複数ある場合があります
Q.「眥」

「眥」は、「目尻」と同じ意味で、「目の後(まのしり)」を指す言葉です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「まなじり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「金盞花」

「金盞花」は、キク科の植物の名称です。
別名「カレンデュラ」や「ポットマリーゴールド」と呼ばれています。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「きんせんか」
※答えは複数ある場合があります
Q.「鴛鴦」

「鴛鴦」は、かも科に属する小形の水鳥の名称です。
雄は色が美しく、風切羽(かざきりば)の一部が扇形になっていることが特徴。
この鳥がいつも雄雌一緒にいることから、転じて「仲が良くいつもつれだっている夫婦」の意味で使われることも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おしどり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「彌猴桃」

「彌猴桃」は、マタタビ科マタタビ属の果実の名称。
酸味の中にも甘みがあり、皮には産毛のような細かい毛が生えているのが特徴です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「キウイ」
※答えは複数ある場合があります
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