Q.「逐う」

「逐う」は、「先のものや前途にあるものに達しようとして進むこと」や「追いかけること」を意味する言葉です。
これが転じて、「あとに従う」や「事の順序などに従う」というような意味で使うことも。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「おう」
※答えは複数ある場合があります
Q.「木鐸」

「木鐸」は、 「古代中国で使われた木の舌がついている大きな鈴」を指す言葉です。
その他、「教え導く人」や「社会の指揮者」などの意味もあります。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「ぼくたく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「簇がる」

「簇がる」は、「たくさんのものが一か所に集まること」を意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「むらがる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「蠑螈」

「蠑螈」は、 池・川・井戸などに住む両生類の名称です。
体長は8〜13cmほどで、トカゲに似た形をしています。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「いもり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「緑鳩」

「緑鳩」は、ハト目ハト科に分類される鳥の名称です。
かつては「ヤマバト」と呼ばれていたことも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あおばと」
※答えは複数ある場合があります
Q.「靱やか」

「靱やか」は、「動きなどがなめらかなさま」や「なよなよして上品なさま」などを意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「しなやか」
※答えは複数ある場合があります
Q.「臑齧り」

「臑齧り」とは、「親などに金銭的に助けてもらっている人」を指す言葉です。
さて、なんと読むかあなたはわかりますか?

Answer「すねかじり」
※答えは複数ある場合があります
Q.「馳騁」

「馳騁」は、「馬を走らせること」や「奔走すること」などを意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「ちてい」
※答えは複数ある場合があります
Q.「鸚鵡」

「鸚鵡」は、ある鳥の名称です。人の言葉をよくまねることで知られているこの鳥の名前ですが、なんと読むかわかりますか?

Answer「おうむ」
※答えは複数ある場合があります
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