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男の本音はこういうのが食べたい♡印象UPなお弁当のレシピ集

LIFESTYLE

♡4MEEE magazine Vol.1 p.102〜 「男子の胃袋を掴み続けるBestレシピ。」

男性が喜ぶお弁当。レシピは、あまり悩みすぎることはありません。
シンプルでボリュームがあって、何より愛情がこもっていれば満点です♡
今回は男ウケする美味しいお弁当のレシピをご紹介しましょう♪

男ウケするお弁当の特徴は?レシピをチェック!

引用:www.recipe-blog.jp

男ウケするお弁当は、見た目はもちろんのこと、味やバランスも大事!

見ても楽しい、食べても美味しければ、彼のハートをわしづかみにできること間違いなしです。

簡単に作ることができて好印象も狙える、男ウケするとっておきのお弁当レシピをお届けします♡

男ウケするお弁当のレシピ①角煮入りバランス弁当

引用:www.recipe-blog.jp

お肉メニューは男性のお弁当には必須。
しかも角煮は時間をかけてじっくり作るので、好印象のイメージがありますね。
「心を込めて自分のために作ってくれている!」と、愛情を感じてくれるはずです。

角煮は味がしみ込めばさらに味が深くなるので、冷めても美味しいという点もポイントです。

ひじきや卵焼きの脇役も存在感があるのがGOOD!
デザートにカットフルーツを添えるとさらにポイントアップです。

レシピはこちら♪

男ウケするお弁当のレシピ②焼肉弁当

引用:www.recipe-blog.jp

子供も大人も大好きな焼肉は、お弁当にもぴったりです。
お弁当にするには、焼肉の濃いタレがいいですね。ご飯に染み込んで、お肉とご飯だけでもりもり食べられます。

野菜も一緒に炒めたり、周りに色味のある野菜を飾ったり……そうすることで見栄えも良くなります。

箸休めにはさっぱりするものを。
味の濃いもの、薄いもののバランスを考えると、お弁当がぐっと美味しくなります♡

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男ウケするお弁当のレシピ③鶏の照り焼き弁当

引用:www.recipe-blog.jp

鶏肉の照り焼き弁当は、簡単で見栄えもよく、時短レシピを探している人にぴったりです。

照り焼きは甘く、濃いめに作りましょう♡
錦糸卵の代わりに刻み海苔を敷いてもいいですね。

たっぷり大きな鶏肉を使って、お弁当箱いっぱいに敷き詰めると、素敵な男ウケ弁当になります!

また漬物や生姜などを加えると、味に飽きがこなくなりますよ。
ぱかっとお弁当箱の蓋を開けたら、思わず笑顔が溢れる元気弁当です♪

レシピはこちら♪

男ウケするお弁当のレシピ④麻婆茄子入り中華弁当

引用:www.recipe-blog.jp

中華はお弁当にもおすすめで、麻婆茄子を入れればご飯がどんどん進みます。
麻婆はとろみを強めにして、お弁当箱から溢れるのを防ぎましょう。

白米もいいですが、チャーハンおにぎりにしてもいいですね!
ジャーでわかめスープなどをつけると、ゴージャス感が増します。

お腹がペコペコな時には嬉しい栄養満点の中華弁当。
デザートも用意すれば、もう100点満点です♪

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男ウケするお弁当のレシピ⑤野菜の肉巻き健康弁当

引用:www.recipe-blog.jp

野菜の肉巻きは、お弁当の定番アイテムですね。
じゃがいもや人参、エノキなどを入れて、一つ一つの肉巻きに変化をつけるといいですね。

肉料理は茶色いお弁当になりがち。
そんな時はミニトマトやかぼちゃなど、赤や黄色の鮮やかな野菜を使いましょう♡

白米に梅ひじきなど、ふりかけをつけても◎

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男ウケするお弁当のレシピ⑥卵焼きとウィンナーの元気弁当

引用:www.recipe-blog.jp

甘い厚焼き卵に鮭、たこさんウィンナーという、定番のおかずを入れたお弁当。
懐かしさがある故郷を思い出すような、あったかいお弁当を作りましょう。

どのおかずも凝っているものではありません。シンプルだからこそ美味しい、男ウケするお弁当にしてみてください。

卵焼きは料理の腕が試されるおかずの一つですよね。
慎重に、彼好みに作ってあげたら感動すること間違いなしです♡

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男ウケするお弁当のレシピ⑦野菜たっぷり肉じゃが弁当

引用:www.recipe-blog.jp

たっぷりゴロゴロじゃがいもを入れた肉じゃが弁当は、甘じょっぱいタレで、ご飯をもりもり食べられます。
煮物の残りでも大丈夫!むしろ味がしみ込んでいて美味しくなります。
水分はよく切って、こぼれないように注意しましょう。

インゲンは変色することもあるので、別に茹でてのせれば、色鮮やかに仕上がります。

野菜もお肉もヘルシーに取れる、男ウケばっちりなお弁当です。

レシピはこちら♪

男ウケするお弁当のレシピをご紹介しました。
お弁当は見た目と味、そして何より真心が大事です。
食べて欲しい人のことを考えて、おかずを詰めるのは楽しい作業です。
「美味しい!ありがとう!」と言ってもらえるお弁当を目指して、さっそく挑戦してみましょう♪