華金じゃない!合コンを“木曜夜”にすべき4つの理由とは?

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翌日がお休みの人が多いため、「合コンは華金が適切だ!」と思っている方いるかもしれませんね!
実は、最近では金曜日よりも木曜日の方が合コン開催の確率が高いんだとか。
合コンが木曜日におすすめな理由をご紹介します♡

合コンは木曜日にすべき理由① お持ち帰りされる可能性が低いので、美女の参加率が高い

木曜日は、週の終わりに近く月曜日〜水曜日よりもはるかに開放感を感じる方が多いですよね。
よって、男女にとって週始めの月〜水曜日よりも木曜日の方が気軽に参加できます。

さらに、たった1日「金曜日」という平日が残っているので、男性陣がハメを外しすぎる心配がありません。

美女は、危険な合コンや長引く合コンには参加したがらず、幹事としては調整に困るのですが、「木曜日だしサクッと飲んでサクッと帰ろう!」と誘えるので美女参加率が高いのです。

合コンは木曜日にすべき理由② 仕事量を調整しやすく遅刻率が低い

月曜日は週の始まりでやるべきタスクがいっぱいな方が多いです。
火曜日から本調子が出てくる方も多いのではないでしょうか?

週の前半までに提出しなければいけない仕事は、火・水曜日までに片付ける。
週の終わりまでのタスクは、水曜日にガッツリ取り組んで、木曜日にちょちょっと、金曜日にじっくり取り組むことができます。

このように木曜日の夜は仕事量が調整しやすく、みんな揃って合コンを開始できる確率が高いのです。

合コンは木曜日にすべき理由③ 合コン後によいお付き合いができる可能性が高い

①で木曜日はハメを外しすぎないと述べましたが、これは後々の関係にとても大事なこと。

あまりにも酔っぱらってしまって、初対面の相手に失礼な発言をしてしまったり、取り返しのつかないことをしてしまったら、折角の出会いが一瞬で忘れたい思い出に。

友達になることも仕事に繋げることも、恋愛に発展することもありません。

しかし、木曜日なら理性が保たれているので「やってしまった!」という過ちが起こりにくいのです。

合コンは木曜日にすべき理由④ 好きなタイプがひとりもいない場合、時間を無駄にしなくて済む

合コンの相手に自分の好きなタイプがひとりもいなかった場合、周りが盛り上がっても自分はサクッと早く帰りたいものですよね。

女性なら、「せっかくおめかしをしてきたのに。」「他の予定断ってきたのに。」
男性なら、「ちょっと多めにお金払わなきゃいけないのに。」「仕事していた方がよかった。」
と思ってしまうのではないでしょうか。

しかし木曜日はいい訳し放題です。

「明日仕事ですごく朝早いから失礼します!」
「ちょっと明日までにやらなきゃいけないことあるのでお先に。」

相手も快く受け入れてくれるいい訳で、時間を無駄にせず退散することができます。

「今まで合コンでいい出会いがなかった」「合コンってなんだかめんどくさい」
そんなあなたはぜひ1度“木曜日合コン”に参加してみてはいかがでしょう。