twitterあるある!実はドン引きされているかも?ツイート紹介

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SNSが流行っている現代において、やっていない人のほうが珍しいtwitter(ツイッタ―)。
もはや生活の一部となったtwitterですが、あなたが普段何気なくしているツイート、実はドン引きされちゃってるかもしれません!?
もしくはtwitterをブロックされている可能性も……!
男子が実はドン引きしている、女子のtwitterあるある4パターンをご紹介します。

ドン引き!ブロック!twitterあるある①性格悪いのがバレバレな裏アカウント

裏アカウントとはtwitter(ツイッタ―)において、メインで使っているアカウントとは別に使っている裏のアカウントのことを指します。
あまり見られたくないツイート、主に愚痴りたいときに、裏アカウントを使っている人が多いみたいです。

男子がふとしたときに、共通の友達のツイートを見て「このツイートファボってるアカウントは誰だろう?」と疑問に思い、何気なく飛んでみたら裏アカウントだった!なんてのは、twitterのあるあるばなし。
タイムラインを見たら悪口ツイートばっかり!なんてことにならないためにも、せめて鍵はかけておきましょう。

また、たとえ鍵を付けていてもアイコンが自分の画像だったらバレバレです。
裏アカウントを持っているだけで、「うわ、愚痴を書いてるんだろうな」と想像されちゃうので、裏アカウントで人に見せられないようなツイートをしている子は、バレないように徹底しましょうね。

普段いくらいい子でも、そういうものが見つかるだけでドン引きされてしまうので、気をつけましょうね。
さらに、あまりに病みツイートばかりしていると、twitterをブロックされてしまうかもしれません……。

ドン引き!ブロック!twitterあるある②どう反応していいかわからない病みツイート

彼氏にフラれた、喧嘩してしまった等々、恋愛系で何かあったんだろうな、ということがなんとなく想像ついてしまう、女子のあるある病みツイート。

病みツイートに対して女友達からは、「大丈夫?」「話聞くよ!」なんてリプライが複数件くるかもしれませんが、男子にとっては知ったこっちゃない話。

病みツイートに対して、「自分のことをそんなに発信する意味ある?」「なんて返せばいいの?」と、キョトーンとしてしまう男子が大半です。
かまってほしいだけなのが見え見え!と思われてしまって、しまいにはブロックされてしまうかも……。

見ている男子がどうしていいかわからない、うんざりしてしまう恋愛お悩み系病みツイートは、極力控えるようにしましょう。
そもそも男子は、病み系ツイートやイタい系ツイートに対してドン引きする人が多めなんです。

ドン引き!ブロック!twitterあるある③「可愛いって言うのが義務なの!?」盛れてるプリクラや画像をたくさん貼る女子

そりゃあ女子だから、それなりに自分が良く映る角度もわかってますし、友達と出かけたらプリクラだって撮りますよね。

しかし、男子はtwitter(ツイッター)を、女子のように自分をアピールするツールとして使っていません。
そのため、女子のどこかへ行くたびにプリクラを添付するツイートや、自撮り画像に対して「うわぁ、またか。あるあるだな」と、ドン引きしている男子は意外と大勢いるのです。

自撮り画像やプリクラを貼ったツイートに対し、女子からは「可愛い♡」とリプライが殺到するかもしれませんが、男子は意外とシビアなんです。
「どんだけ可愛いっていわれたいんだよ!」と男子に思われないように、プリクラや画像付きのツイートはほどほどにしましょうね。

それに、普段の姿を知っている男子からしたら、そういうツイートはブロックしたいほどドン引きしてしまうもの。
「可愛い」は無理やり気付かせるものではなく、気づいてもらうものなのです。

ドン引き!ブロック!twitterあるある④「うわべなのが丸わかりの女子同士の絡み」ツイート

たいして仲もよくないのに、twitter(ツイッタ―)では画像付きツイートに対して、「これどこのお店?」「今度ご飯行こうよ♡」と絡む女子同士のやりとり。

社交辞令だからtwitterで絡むのだって当たり前!と女子は思っているかもしれないですが、見ている男子はドン引きしています。

「仲良くないのに、twitterではハートマークばっかり付けて絡む女子同士は意味が分からない」「うわべなのが丸わかりでイタイ」と、男子は女子同士のこの行動にゲンナリしてます。

本当に仲の良い友達なら、そんなところでコミュニケーションとらずに、メールやLINE(ライン)でするでしょう。

男子にドン引き&ブロックされがちなツイートについてご紹介しました。
上司にとっては当たり前なtwitter(ツイッタ―)の使い方も、男子からすると意外と冷ややかな目で見られているものなのです。
どの項目にも共通するのは、やりすぎや病みツイートはいけないということです。
twitteは上手に使いこなしましょう。